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晶と優(2) 晶と優(2) 美姉妹といっしょ♡ 
 
「あ~~~っ! あっ、あっ、あっ、晶姉(あきねえ)!! 晶姉じゃないか! どっ、どうしたの、こんなトコロに!? うわっ、ゆっ、優姉(ゆうねえ)じゃないか! 優姉も一緒なの!? どうして!? なんで??」

 宏は完全にパニクってしまった。
 意外な女性(ひと)に、意外な時間に、思わぬ場所で逢ったのだから仕方が無い。
 晶姉と呼ばれた長身の美女はニッコリと微笑み、一歩前に出ると右手を宏の左頬に添え、自分の顔を宏の顔に触れる直前まで寄せると開口一番こう言った。

「あなた、まだ童貞?」


     ☆     ☆     ☆


 晶と優は双子の美女姉妹(しまい)で、宏と従弟同士という事もあり、幼い頃から宏の家に遊び行ったり、宏が美女姉妹の家に遊びに来たりする仲だった。
 特に学校の長期休みには最低でも七~十日間は宏の家に泊まっては一緒に遊んだり宿題をしたりして過ごすのが常で、宏もこの美しい美女姉妹の来訪を楽しみにしていた。
 また千恵、若菜の美姉妹(しまい)とも宏を通じて幼い頃から仲が好く、顔を合せると女同士いつも楽しそうにおしゃべりの花を咲かせていた。
 美女姉妹にとっては可愛い妹達、美姉妹にとっては二つ年上の美しいお姉様方、と互いに思っていたのだ。
 しかし表面上はにこやかだが、この時既に『如何にして宏のハートをゲットするか』という宏を巡る女同士の、姉妹間同士の熾烈な争いが存在していたという事を宏は露ほども知らなかった。
 美女姉妹の好きな男の子、美姉妹の好きになりつつある男の子。
 お互いに宏を盗られる(?)訳にはいかなかったのだ。
 そんなある年の、ある夏の日の午後。


    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 宏が自分の部屋の畳の上で昼寝をしていると美女姉妹が遊びに誘う為に入って来た。

「あら、ヒロったらお腹出して寝ているわ。フフッ♪ 可愛い寝顔ね。優、タオルケット掛けてあげて」

 優は押入れからタオルケットを出し、仰向けに寝ている宏に掛けようとした時、動きがピタリ、と止まった。

「どうしたの? 優」

 優は目元を赤く染め、黙ったままモッコリと膨らんでいる宏の股間を目で示す。

「あら、勃ってるわ♪」

 晶は細めていた目を大きく見開き、しばし眺めてから優に向って言った。

「……脱がすわよ。手伝って」

 そう言うと宏の短パンとブリーフをあっという間に二人で脱がせてしまう。
 そこには皮を被ったままのペニスがにょっきりと勃っている。
 さすがにこの事態に眠っていた宏も目を覚まし、上体を起す。

「うわっ! あ、晶姉っ!? えっ!? 何で脱いでるんだ!? わっ! ゆっ、優姉まで! なっ、なに!?」

 剥き出しになった股間を両手で隠しながらも、いきなりな展開に寝起きの頭が付いていかない。

「凄いわ……。両手でも隠しきれない大きさなのね♪」

 晶は宏の腰の横に座ると宏の手を退かせ、股間に顔を近付ける。
 すると優もいつの間に反対側に座って宏の股間を凝視している。
 宏のペニスは時々ピクッ、ピクッ、と上下に動き、美女姉妹の視線を独占する。
 晶は目を爛々と輝かせ、初めて見る男の勃起肉に首を左右に動かして食い入るように見詰め、優は更に目元を赤く染め、初めて見る男性器の勃起した姿をまるで形や色を憶え込む様にして観察(?)している。
 やがて見ているだけでは物足りないのか、晶が手を伸ばしてやんわりと茎(みき)の部分を握る。

「はうっ! あっ、晶姉、ダメだよっ! そっ、そんなコトしたらっ!」

 晶の温かくて柔らかい掌の感触に、電流が流れたかの様にペニスがビクンッ、と脈打ち、上下に震える。
 宏は初めて異性に、それも憧れていた美しい従姉妹に勃起肉を握られた事で頭の中が真っ白になってしまった。

(俺が自分で握るのとでは全然違う!)

 童貞少年は快感に酔いしれてしまい、両手を後ろに付いて腰を突き出すようにしてしまっている。

「熱いわ……。それに、硬い。すっごく、硬い。あの時と全然違う」

 晶は昔一緒に風呂に入った時に見た宏の性器を思い出しながら強弱を付けて握ってみる。
 その度に宏は快感の波に襲われ、呻き声を漏らす。

「あぅ! うぅ、うっ! あぁ~!」

 「あの時は垂れ下がったウィンナーみたいだったのに、これは芯のあるチクワみたいだわ。先っちょに穴が開いてるし。優も触ってみれば?」

 晶は手を離し、優に勃起肉を譲る。
 優は頷くと恐る恐る指を伸ばし、チョン、と触れてみる。
 するとそれに返事をするかの様に肉茎がピクッ、と動く。
 優は目を僅かに見開き、更に突(つつ)いてみるとその度にペニスもピクッ、ピクッ、と上下する。

「面白いわね、ここだけ生きているみたい……」

 晶は熱い吐息を漏らすと、宏の顔と反り返った陰茎を見比べながら呟く。
 まだまだ子供だと思っていた男の子の勃起したペニスを見て、晶は胸がきゅん♥ としてしまった。
 優も顔を赤くしながら、掌に包み込む様にして肉棒を上下にさすってみる。

「でも、まだ半人前ね。亀頭に皮が被っているわ。優、私達で剥いてあげましょう♪」

 晶は優の手の上に自分の手を重ね、宏の包茎のペニスをやんわりと握る。
 すると勃起肉が掌の中で更に大きく膨らんで来る。

「……熱い。それに、思ってたよりもずっと……太い」

 優が初めて声を出す。
 初めて触れた男性器に我を忘れそうになっているのだ。

 ――親戚の、前々から可愛いと思っていた年下の男の子。
 その男の子の勃起した性器を今、ボクがいじっている――

 優は恥しさと愛おしさでどうにかなりそうだった。
 それは晶も一緒だった。

 ――四つ年下の、ちょっと生意気だけど憎めない、一緒にいるといつも楽しくて愛らしい男の子。
 その男の子の勃起したペニスをあたしの手が握っている――

 晶の心臓は今にも破裂しそうだ。

「いくわよ、ゆっくりとね」

 晶と優が茎を握る力を籠め、勃起肉の根元に向って手を引き下ろすとピンク色の亀頭が徐々に姿を現す。

「凄いわ……。どんどん剥けて来る……♪」

 晶が呟くと優も真っ赤な顔で頷く。
 愛おしい男のペニスの皮を剥いている、という想いが美女姉妹の感情を高めてゆく。
 やがて握っている手が茎の根元に達した時、包皮がカリ首を越え、亀頭全体が姿を現した。
 初めて見る、完全に剥けきった男の勃起肉に美女姉妹は息を呑む。
 亀頭はプックリと大きく膨れてカリが外側に開き、茎には青い血管がそこかしこに浮かび上がり、手で握っているにも係わらずビクビクと上下に大きく脈打っている。

「あぁっ! さっきよりももっと、ビクビク震えているわ。それに凄く硬くなってる……」

 晶も優も首から上は真っ赤に染まり、息も荒くなって勃起肉を握る手が汗ばんで来る。

「でも、恥垢がこびり付いているわ。綺麗にしないと……はむっ」

 言うが早いか、優と勃起肉を握ったままの晶は顔を近付けるとカリ首にこびり付いている恥垢を舌先で舐め取ってゆく。

「はぅあっ!! ん~~~っっ!」

 カリ首から湧き上がる強烈な性感に陰茎が更に膨らむ。

(あの晶姉が、俺のチンポ舐めてる!) 
 
 普段からの恥垢の処理を怠った事に恥じながらも、オナニーでは得られない極上の快感が宏の理性を打ち砕く。
 生まれて初めてのフェラチオに宏は無意識に腰を上下に振り、もっと舐めて、とおねだりしてしまう。
 晶も童貞少年の恥垢の強烈な匂いで理性を狂わされ、さらに舌先に力を籠めてカリ首に絡めてゆく。
 やがてカリ首の半分の恥垢を舐め取った所で顔を上げ、舌先で唇を舐め回す様にすると十八歳とは思えない色香が辺りに漂う。
 そして優にも恥垢を舐め取る様にとペニスを優の方に向ける。

「おいしいわよ、ヒロの恥垢。クセになりそう♪」

 優は一瞬、処女の本能で躊躇ったがコクンと頷くと舌を伸ばし、残りの恥垢を舐め取ってゆく。
 童貞少年の恥垢の余りの匂いにむせてしまうが構わずに続ける。
 二人の女が一本のペニスを握り、亀頭に交互に舌を這わせている姿はとても淫靡で美しい。
 宏はボンヤリとした意識の中でそう思った。
 優は唾を溜め、丁寧に、ゆっくりと味わう様に舌先を這わせてゆくと、晶が手を放し、嫉妬した目付きと口調で優に毒付いた。

「優って大人しそうな顔と態度なのに、する事は大胆なのね。妬けちゃうわ」

 優は勃起肉を握ったまま赤くなっている顔を上げ、晶にハッキリと言う。

「ヒロクンだけよ、こういう事するの。他の男には興味無い」

 優は再び舌先をカリ首にゆっくりと、確かめる様に這わせる。
 晶も苦笑しながら、

「そうね。優は昔から宏以外の男には、心を許さなかったものね。判るわ。それはあたしも同じだもの」

 晶はこれまでの事に思いを馳せる。
 ヒロはどんな時も美女姉妹を一人の人間として見てくれたし、味方にもなってくれた。
 四つも年下なのに、いつの間にヒロを頼ってしまっている自分達がいる。
 だからそんなヒロと離れたくない、自分達だけの物にしたい、自分達で独占したい、と思うのはエゴだろうか。
 目下の所、恋のライバルは宏の隣に住んでいる千恵と若菜の美姉妹だ。

(ヒロも美姉妹を何かと気に掛けているし、ここらで恋のイニシアチブを取らないと)

 晶は美姉妹に宏を奪われるのではないか、と内心恐れているのだ。
 ならばこの機を逃してはならない。
 ここであたし達が射精させてあげれば、宏はひとりHしている時にあたし達の事を必ず思い出すだろう。
 やがて優が舐め終わり顔を上げるとすっかり綺麗になった亀頭が現れた。
 晶は優の手に再び自分の手を重ねると、今度は上下に扱き出す。

「あぁっ! あっ、晶姉っ! そっ、そんなっ、扱いたらっ!」

 宏は強烈で新たな刺激に勃起肉を震わせ、再び腰を浮かせてしまう。
 美女姉妹が根元から亀頭に向っては力を入れて扱き、根元に向う時は力を抜いて扱くと亀頭の先っちょから透明な粘り気のある汁がプックリと染み出してくる。

「こっ、これが……ガマン汁? 男の子もちゃんと濡れるのね」

 晶は染み出した汁を人差し指に絡めると鈴口を中心に円を書くように塗りたくってゆく。
 そして指がカリ首をなぞっていると今度は優の人差し指が鈴口をくすぐり、更に溢れ出た汁を指に絡めて亀頭の裏側に這わせてゆく。

「はうっ! あうっ、ん~~っ! あぁっ!」

 宏は次から次へと襲い来る快感に我を忘れて悶える。
 勃起肉は最大限に誇張し、二人の掌の中でビクンビクンと息づき、今にも暴発しそうだ。
 二人の空いている手はいつの間に睾丸を弄んだり太股を撫で擦ったりと、息の合った美女姉妹の攻撃に童貞少年はひとたまりも無かった。
 腰を更に浮かせると肩を畳に押し着け、思いっ切り叫び声を上げる。

「あっ、晶姉っ! もうだめっ! で、出るっ、出ちゃうっ!! 優姉っ! いっ、イクッ、イクッ~~!!」

 ドピュピュッ!! ドピュッ!! ドピュッ! ドックン、ドクンッ…………。

 宏は今迄で一番の射精感を美女姉妹によって味わった。
 美女姉妹も初めて目にする男の射精に握っている手も指も止まってしまい、茫然としている。
 噴出した最初の一撃は美女姉妹の頬を直撃し、続いて噴出して来た精液は握っている手に降り注ぎ、美女姉妹の手は熱くて白い男の粘液でまみれてしまった。

「熱いわ……。それに、凄い匂い。これが……ヒロの精液……なのね♪」

 ウットリとした口調で呟くと晶は頬に付いた精液をもう片方の人差し指ですくうと親指と絡ませ、暫く眺めた後、自然と口に運んだ。

「ん……、変な味。熱くて凄くネバネバして舌に絡んでくるわ。でも……美味しい。これがヒロの味なのね♪」

 そう言いながらペニスを握っていた手を離し、降り注いだ精液を舐め始める。
 優も暫く手に注がれた精液を眺めていたが躊躇する事なく舐め取ってゆく。

(……とっても熱い。これがヒロクンの味……。これがヒロクンの匂い……。クセになりそう……♪)

 優は愛しい男をイかせた事ですっかり舞い上がっている。
 クチュッ、ペチャッ、ズズッ、と粘液をすする音が部屋中に響く。
 やがて自分の顔や手に注がれた精液を全て飲み干した晶は今度は宏のペニスを指で挟み、舌を出して掃き清め始めると優も負けじと舌を這わせて来る。
 初めてのダブルフェラに全身の血液がペニスに集中する。

「凄い……。全然小さくならないわ。熱くて硬いまんまよ? どうしてかしら?」

 晶は意地悪っぽい目で宏を見詰める、
 優も熱い目で宏を愛でている。
 腰の抜けた宏は呼吸も荒く仰向けになり、ペニスに舌が這う快感に何も考える事が出来ないでいる。
 やがて晶と優の舌によって宏のペニスは綺麗になったが、依然として青筋を立ててそそり勃っている。

「もう一度射精しないと、小さくならないのかしら? 優、どう思う?」

 晶がペニスの根元を無意識に親指と人差し指で輪を作って軽く上下に扱きながら優に聞く。
 優は何も言わず、勃起肉の中程を握って上を向かせると上下に擦(さす)り、亀頭にキスをする。

「はうっ! ゆ、優姉っ! だめっ! だめだよぅ、感じすぎちゃうっ!!」

 宏は悲鳴を上げる。
 イったばかりで敏感になっている所に更に強烈な刺激が加わったのだ。
 鈴口からは大量のガマン汁が溢れ出し、亀頭を、優の熱い唇をしとどに濡らしてゆく。
 優はチュッ、チュッ、と亀頭の裏の筋の集まっている所や鈴口、カリ首にキスの嵐を見舞い、溜まったガマン汁を美味しそうに啜ってゆく。

「あぁ~っ! ゆっ、優姉っ、お願いっ! ダッ ダメッ、ダメだよっ! また、イッちゃうっ、イッちゃうよぉ!」

 宏の切迫する声に応える様に優のキスは激しさを増し、いつの間に片方の手も睾丸に添えられ、揉みしだいている。
 愛情溢れる愛撫に若い童貞ペニスはあっと言う間に噴火してしまう。

「あっ! いっ、イクッ! イクッ、イクゥ~!!」

 ドビュッ!! ドビュッ、 ドビュビュッ!! ドピュピュッ………………。

 優の額に、頬に、鼻に、口に、愛しい男の熱い精液が降り掛かる。
 宏は初めてのフェラチオで優に顔面射精してしまったのだ。

(きっ、気持ち、好過ぎるぅ~♪ クセになりそう~~~)

 完全に腰の抜けた宏は目を瞑って射精の余韻に浸り、優の掌には二度の射精をした男性器が力を失いつつも熱く震えている。
 美女姉妹は二度目の射精とは思えない勢いと量にウットリとなり、熱い視線を宏に向ける。
 二人の顔は耳まで火照り、乳首はブラの中でビンビンに起立し、ショーツの中は濡れ濡れの洪水状態で割れ目から溢れ出た愛液が太股や菊門にまで達し、果てはスカートに大きな染みを描いている。
 もう我慢出来ない。

(この可愛い従弟を今、直ぐに食べてしまおう! 愛しい従弟の童貞を戴こう! 彼に処女を捧げよう!)

 美女姉妹は視線を交わすと頷き、着ていた服を脱ごうとスカートに手を掛けた瞬間。

「宏~! いる~? お菓子持って来たよ~。一緒に食べよう~!」

「宏ちゃん~、おやつの時間だよ~。晶姉(あきらねえ)さんと優姉(ゆうねえ)さんと一緒にお茶しよ~」

 庭から千恵と若菜の呼ぶ声が部屋に響いた。
 三人は一瞬固まると、それまでの甘い雰囲気を一掃する様に急いで身繕いを始める。
 こんな所を美姉妹に見られる訳にはいかない。
 慌てて窓を開けて精液と愛液の匂いを外に出し、精液を処理したティッシュを素早く片付けた所に美姉妹が部屋にやって来た。

「やっぱり、みんなここにいたのね。さ、午後三時のお茶会よ♪」

 千恵が宏に微笑みながら告げると、宏は何となく罪の意識を感じてしまった。

(ここにも気になる女性(ひと)がいるのに、あんな事してしまった……)

 宏のそんな思いを感じ取ったのか、優は美姉妹には判らない様に宏の手の上に自分の手を重ね、顔を寄せると耳元で一言囁いた。

「ボク達が好きでした事。気にしないで♪」

 そう言うと素早く宏の耳たぶを甘噛みする。

「ヒロは昼寝をしてただけ。ね♪」

 晶も優の言葉に続いて反対側の耳に囁いた。
 そして更に一言、付け加える事を忘れない。

「あたしと優で、ヒロのお嫁さんになってあげる。それまでは童貞のままでいなさい。約束よ♪」

 ヒロの意思など関係ないわ、と言わんばかりの晶の爆弾宣言に宏が唖然としていると、目にも留まらぬ早さで宏の頬にキスをした。


 宏が十四歳、晶と優が十八歳の夏休みの出来事だった。


                                  (つづく)

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