ブログ障害・メンテナンス情報  

               性描写がありますので20歳までの方は閲覧しないで下さい。    この物語(サイト)のRSS

<< みんなといっしょ(8) | ←←← トップ画面へ戻る | みんなといっしょ(10) >>
最終更新 '17.-3.14. お知らせ (リンク集)                              | Facebook | Twitter |  リンク集 | ▽ このページの下へ |  ライトHノベルの部屋 みんなといっしょ(9)


 ライトHノベルの部屋  ライトHノベルの部屋  ライトHノベルの部屋
     ~ラブラブハーレムの世界へようこそ♪~


スポンサーサイト スポンサーサイト スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

   
                                
みんなといっしょ(9) みんなといっしょ(9) 美姉妹といっしょ♡ 
 
「え!? 仰向けと……四つん這い!?」

 千恵は女同士で抱き合う姿を想像し、宏から浮かせた腰が途中で止まってしまう。
 なんだかもの凄いコトを宏が考えていそうな気がしてほんの少し、羞恥心が戻って来る。
 しかし、そんな宏の欲望をいち早く察知した若菜が嬉々として場を仕切り始める。

「宏ちゃん~、だったら、こうした方がもっと萌えるよ~~♥」

 内腿を透明な蜜でベットリと濡らした若菜が千恵を後ろから羽交い絞めにしてそのまま後ろへ倒れ込む。
 そして長い両足を千恵の足に絡め、お互いにぱっくりとM字の大股開きになる。

「い、いやっ! は、恥しいっ! こ、こらっ、若菜っ! は、放しなさいっ! 放して~っ!」

 足を開いた為に宏から注がれた熱いザーメンが小さな膣口から零れ出し、肛門を伝って下にいる若菜の秘裂にトロリトロリと滴ってゆく様子をみんなに見られて千恵の羞恥心メーターの針が一気に振り切れてしまう。
 千恵は若菜の上で身体を捩って逃れ様とするが、体格差があるのでどうにもならない。
 逆に形良い二つの双丘がぷるんぷるん揺れ、宏の熱い視線を集めてしまう。

「ああっ……、み、見ないでぇ……」

 か細い声で千恵は哀願するが、性本能に火の点いた宏は一層萌え心を刺激されてしまう。
 仰向けになっても横に垂れない張りのある乳房。
 透明なピンク色の小さな乳輪の中からツンと真上を向いてそそり勃ち、濃いピンクに色付いて美味しそうな乳首。
 剃り残しの無い真っ白な腋の下と深い割れ目が続く恥丘。
 細く締まったウェストから左右に大きく広がるお尻を過ぎ、ムッチリとした太股へと続く、女でしか得られない丸味を帯びた美しいライン。
 全身を濃い桜色に染め、恥かしげに顔を背ける千恵の艶っぽさに宏は見惚れてしまう。

「普段の姉御肌の千恵姉も好きだけど、今みたいな千恵姉もすっごく可愛いくて好きだよ♥」

 宏はM字開脚姿で恥かしがる千恵をしっかりと、じっくり眺める。

「ああっ……」

 千恵の無毛の秘裂は宏を咥え込んだままの形で拡がり、ぽっかりと開いた膣口からはたっぷりと注がれた精液が途切れる事無く、喘ぎ声と共にこぽこぽと溢れ出して来る。

「宏ちゃん、しっかり見て~♪ 姉さんのおまんこと私のおまんこが並んでいるトコロなんて初めてでしょ~? 私達姉妹は宏ちゃんのモノなんだから~、好きにして好いんだよ~♥」

 若菜は姉から滴る白濁液の熱さに陶酔し、身体の上に千恵を乗せたまま腰を浮かせて濡れた秘裂を見せ付ける。
 宏は目を爛々と輝かせ、美姉妹(しまい)の妖しい秘裂を見比べる。

「凄い♪ 千恵姉の小さなオマンコがパックリと開いて中が丸見えだ♪ 若姉のオマンコもマン汁で濡れ光って、ビラビラがもの欲しそうにヒクヒク動いてる~~♪」

 宏は若菜の天然パイパンの秘裂を凝視し、勃起肉を打ち震わせる。
 千恵の剃毛された人工的(?)な恥丘と違い、生まれついての恥丘のなだらかさにガマン汁を噴き零す。

「若姉のクリトリスって、すっごく大きいよね? オナニーでいつも弄ってたんでしょ? 何もしてないのに、ずる剥けになってプックリと膨れてるよ♪ 千恵姉のクリちゃんは反対に米粒大の大きさで凄く可愛い♪」

 宏は顔を近づけると美姉妹の秘所の違いを実況し、互いに性感を高め合ってゆく。

「若姉のビラビラは大きくワレメからはみ出て、オマンコに咲いた花びらみたいだ♪ 千恵姉のビラビラはワレメからははみ出して無くて、処女みたいに綺麗なオマンコだよ♪」

 宏は姉の千恵、妹の若菜の花園を何度も何度も見比べて美しい双子姉妹の淫靡な秘裂を堪能する。

「ああんっ♪ 宏ちゃんに見られてる~♪ 姉さんと一緒におまんこ、見られてる~♥」

 愛する男性(ひと)から視姦される快感に若菜は酔いしれ、白蜜が止め処も無く溢れ出すと千恵から滴って来た宏の名残と共にシーツへ染み込んでゆく。

「ああっ! 穴が開くほど見られてる……。膣内射精(なかだし)されたあたいのアソコ、見られてるぅ」

 千恵の、女としての羞恥に塗(まみ)れた呟きに、脳がエロスに支配された若菜が素早くツっこんだ。

「姉さんのおまんこ、とっくに穴は開いてるでしょ~? 宏ちゃんから、ちゃんと開けて貰ったでしょうに~♥」

 若菜のエロ全開の台詞に、それまで美姉妹と宏を窺(うかが)っていたもう一組の双子姉妹の情欲が爆発した。
 晶は優を仰向けにさせるとその上に四つん這いになり、優は姉の膝で自分の足をM字開脚に固定し、お互い恥丘同士を合わせて宏に濡れて開いた秘裂を見せ付ける。

「ヒロ、姉妹のオマンコはもうひとつあるわよ♪ こっちのオマンコは甘いわよ~♥」

「……ヒロクン、ボク達のおまんこも味比べして♪ ヒロクンが満足するまでボク達の身体、使っていいからね♥」

 宏は千恵と若菜の隣でご開帳している晶と優の姉妹の秘所へ顔を寄せる。
 こうして上下に並べて見ると、双子とはいえ微妙な違いが良く判る。
 どちらも秘毛を剃り落し、宏好みの秘裂にしている点は一緒だが秘核の大きさや秘唇の厚み、色形が少し違うのだ。
 晶の秘核は綿棒の先位の大きさで少し下向きになって顔を出し、優はマッチの頭程の大きさでツンと正面を向いて勃っている。
 ラヴィアのはみ出し具合や大きさは同じ位だが、晶より優の秘唇は皺が少なく厚みも薄く、色も晶のピンク色に対して濃い朱色なのだ。

「凄い♪」

 絶世の美女四人が姉妹で上下に重なり、それぞれの秘裂をひとりの男に差し出している。
 その絶景に宏は勃起肉を臍まで大きく弓なりに反り返えらせ、亀頭をパンパンに膨ませて鈴口からは射精と見紛う勢いでガマン汁を噴き上げる。
 カリ首は太く、大きく開き、ガマン汁と千恵の愛液に濡れ光っている熱い竿は硬く張り詰め、太く青黒い血管が無数に這い回って男という存在を改めて女達に知らしめる。

 ……ごっくん。

 誰かが宏の立派な逸物に生唾を飲み込み、それを合図に宏は竿を掴むと筒先を四つある女壷のひとつへと狙いを定める。
 だれもが筒先に注目し、女達は自分に挿れてと腰を振る。
 さっきまで羞恥に塗れていた千恵でさえ、宏の逞しいペニスを目にした途端に女としての欲望が前面に出てしまって腰を揺すっている。

「いくよ♥」

 宏は竿を水平に下げ、膝立ちのまま腰を進めた。


                                            (つづく)

♥ 投票して頂けると作者の大きな励みになります♪        何卒御協力お願い致します♥
 ↑↑ 「面白かった♪・良かった♪・エロかった♥」と思われた方は押して下さい♪
      (ランキングサイトに投票され、作者が悦びます♪)

   
| コメント(4) |                                ( テーマ : ライトHノベル  ジャンル : アダルト

| 本編 | 新婚編 | 番外編 | 総目次 |

【 お寄せ戴いた御意見・御感想 】

[ 凄いですね~ ]
最初から読んでますけど…凄く面白いです・・・でもおかずとしては使えない感じ。

[ お越し下さいまして有り難う御座います♪ ]
 城飛智騎さん
 コメントありがとうございます♪

 面白いと思って戴けるだけで嬉しいです。
 でも、おかずとして役立たずで申し訳ございません。
 これからはもっとエロく表現出来る様、頑張ります。
 
 今後も御贔屓に願います。
 

[ 想像ができない ]
すごい格好の4人ですね

[ お越し戴きありがとうございます♪ ]
 ↑
 コメントありがとうございます♪

 想いが形になった、とお考え下さるとありがたいです。
 今後も御贔屓に願います♪
 

【 御意見・御感想の投稿 】



     ご訪問者総数  名様 (2006年 4月~)

<< みんなといっしょ(8) | ←←← トップ画面へ戻る | みんなといっしょ(10) >>

作品別 目次| 本 編 | 新婚編 | 番外編 | サイトマップ | 

相互リンク| ちょらりんく | おたりんく | 相互リンク

アクセスランキング    [ 管理人専用口 ]

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。