ブログ障害・メンテナンス情報  

                          性描写がありますので20歳までの方は閲覧しないで下さい。    この物語(サイト)のRSS

<< 新居(7) | ←←← トップ画面へ戻る | 新居(9) >>

最終更新 '17.-3.14. お知らせ (リンク集)                                            | Facebook | Twitter |  リンク集 | ▽ このページの下へ |  ライトHノベルの部屋 新居(8)


 ライトHノベルの部屋  ライトHノベルの部屋  ライトHノベルの部屋
     ~ラブラブハーレムの世界へようこそ♪~


スポンサーサイト スポンサーサイト スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

   
                                
新居(8) 新居(8) 美姉妹といっしょ♡ 
 
(あら? 晶姉さんったら、あんなに腰振っちゃって~♪ 宏ちゃんのおちんちん、余程気持ち好いのね~♥)

 若菜は小さなアクメを何度も迎えつつ、目の前で宏に跨り、大胆な腰使いで逸物を貪っている晶の艶姿を見つめる。
 やがて晶が自ら乳房を揉みしだき始めると若菜は手を伸ばし、晶の手をそっと退かすと乳首を指の股に挟んで八五センチの乳房全体を下から持ち上げる様にして捏(こ)ね始める。
 シルクの様な肌触りに掌に吸い付くお椀型のバストは柔らかさの中にも中心から押し返す様な弾力に満ち、若菜の指を心地良く弾き返して来る。

「ああっ! わ、若菜ちゃんっ! だ、だめぇ~! ちっ、乳首弄っちゃ駄目ぇ~!!」

 若菜の指が尖った乳首を捉えると晶は瞳を硬く閉じて身体をビクンと震わせ、上体を捩(よじ)って快感から逃れようとする。
 しかし若菜は口の端を小さく上げると本格的に乳首を弄り始める。
晶の本能的な動きから若菜は宏でさえまだ判っていない晶の性感帯を見抜いたのだ。
 親指と人差し指で大きく硬く尖った乳首を扱き、捏ね回し、弾いて乳房に押し込む。

「はあんっ♪ あんっ! ああん~~~♥」

 執拗なまでの若菜のねっとりとした愛撫に晶は大きく喘ぎ、上体を支え様と若菜の腕に手を掛けようとした。
 ところが手を伸ばした先には掌にすっぽりと収まる若菜の七八センチの双丘が待ち構えていた。

「晶姉さん~、私のおっぱい揉んでぇ~♪ いっしょに気持ち好くなりましょう~♥」

 若菜の甘い声が晶の耳朶をくすぐり、快感に溺れている晶の頭に心地良く染み込んでゆく。
 晶は股間から這い上がって来る快感と乳首に受ける快感に理性が弾け、同性同士である事も全く気にせずに若菜の小振りながらも弾力のあるバストを掌に収めて揉み始める。
 上体を晶の方へ傾けた若菜は股間からの刺激と胸からの刺激で更に愛液をドバドバと噴出させ、宏の顔を蜜だらけにしてゆく。

「はあんっ! 感じる~っ! おっぱい好いのぉ♪ おまんこも好い~っ♥ みんな大好きぃ~♥」

 汗と湯気で額に髪を貼り付かせ、長い髪を左右に激しく揺らし、涎を垂らしながら腰を前後に動かす若菜は最後の高みへ昇ってゆく。
 晶も宏のペニスを膣壁で扱いて快感を与える代わりに熱い亀頭で子宮口を突(つつ)かれ、若菜からは尖った乳首を弄られて今まで感じた事の無い快感の渦へと呑み込まれてゆく。

「ああんっ! 怖いっ! どうにかなりそうっ! こんなの、初めてぇ~!」

 晶はオナニーでは得られなかった未知の快感に恐れ慄き、年長者としての威厳もかなぐり捨てて助けを求める様に若菜のバストを強く握り締めてしまう。
 若菜は晶の乳首を激しく攻めながら荒い息の中で快感までの道筋を解いてあげる。

「こ、怖がらなくても大丈夫っ! ひっ、宏ちゃんだけを、考えて、全てを、受け入れて~っ♪ わっ、私も、もうすぐ、イクッ、イッちゃうっから♥」

「い、イクッのねっ! ヒロといっしょにイクのねっ♪ ああっ! ヒロッ、ヒロッ♥ 好きよっ! 愛してるっ♥」

 若菜も晶も宏の身体の上で淫靡なダンスを踊り、三人で互いに快感を分かち合おうとしている。
 宏も晶の膣内(なか)で無数の皺がペニスに絡み付き、きつく締め付けて来る感覚に翻弄され、目の前で晒されている若菜のパイパンの秘裂にも視覚と味覚、触覚を刺激されて射精へのカウントダウンが始まる。

「む゛む゛っ! む゛っんん~~~!!」

 若菜の秘唇に口を塞がれた宏は「イクッ! イッちゃう~~~!!」と叫ぶ事も出来ないまま腰を何度も突き上げ、晶の子宮口に激しく亀頭を突き入れると同時に若菜のプックリと充血したクリトリスを唇ですり潰し、膣内(なか)に入れた中指をかぎ状に曲げてお腹側の膣壁にある出っ張りを強く押し潰す。

「ひぎぃっ!! いっ、イック~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!」

 若菜はクリトリスとGスポットを同時に刺激され、大量の白い蜜と涎を噴き零(こぼ)しながら全身を激しく痙攣させて昇り詰める。

「!! あっ、ああぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!」

 晶は若菜が絶叫する中、子宮口にペニスが突き刺さった衝撃とイった弾みで若菜が握り潰した乳首からの刺激で宏に跨ったまま潮を噴きながらアクメの声を浴室内に響き渡らせる。
 宏は顔面に降り懸かる甘酸っぱい蜜と膣壁が蠢きながら万力で締め付けられる様な快感に大量の白濁液を晶の膣内(なか)へ勢い良く噴出させる。

 どびゅ~~~~っ!! どびゅびゅびゅっっ!! どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ!! どっくんどっくんっ……。

 子宮口に熱い亀頭を宛がわれたまま焼けたザーメンを大量に浴びた晶は更なるアクメを迎える。

「ああっ! 熱いっ!! ヒロがっ、ヒロがいっぱい当ってるっ!! ああ~~~~っ!!!」

 晶は手の中の乳房を握り締め、全身を細かく震わせて宏の新鮮な精を身体の奥で受け止める。
 若菜はイった直後に晶からバストを強く揉み込まれ、連続するエクスタシーに止めを刺される。

「ひゃんっ!! あっあぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!」

 若菜が最初にイき、晶、宏と伝染して再び若菜に宏、そして晶へとエクスタシーが三人の間を駆け巡ってゆく。
 宏は若菜の充血した秘唇が大量の蜜の中で自ら蠢く様を目の当たりにし、最初の射精の勢いのまま晶の子宮へ熱いザーメンをたっぷりと何度も何度も注ぎ込む。

「はあんっ♥ どんどん入って来るっ! いっぱい、いっぱいヒロが入って来る~~~♥」

 晶は腰を震わせ、オルガスムスで意識朦朧としたまま若菜に抱き付き、若菜も全身を弛緩させて晶にすがり付く。
 二人は宏に跨ったまま顔を寄せ、そっと唇を重ねると濃厚なキスを交わしながら宏から与えられた絶頂の余韻をじっくりと味わう。

「あふん♪ んん♪ んふん♥」

 若菜と晶の白い肌はエクスタシーと風呂の熱気で濃い桃色に染まり、長い黒髪が汗と湯気で身体に纏わり付いて妖艶な女の色気を振り撒いている。
 宏は最後の精子を晶の子宮へ送り込むと全身を弛緩させて若菜の股間から口を外し、大きく息を吐いて肺へ目一杯酸素を取り込む。
 しかし未だに根元から亀頭の先まできつく締め付けて蠢く晶のヴァギナと顔面に掛る若菜のお尻の柔らかい圧迫感と温もり、そして秘唇のプヨプヨ感と秘核のコリッとした感触、愛液の味と香りにペニスは一向に萎える気配を見せない。

「あんっ♥ ヒロったら、ちっとも小さくならないじゃない♪ なら、次は若菜ちゃんの番ね♪」

 晶は射精し終わっても鋼の様に硬いペニスをゆっくりと引き抜き、若菜に場所を譲る。
 若菜はそのまま宏の腰の上まで前進すると身体の向きを変え、宏と向き合う騎乗位の形になると蜜と精液に塗れたペニスの根元を掴み、ゆっくりと腰を下ろした。

                                            (つづく)

♥ 投票して頂けると作者の大きな励みになります♪        何卒御協力お願い致します♥
 ↑↑ 「面白かった♪・良かった♪・エロかった♥」と思われた方は押して下さい♪
      (ランキングサイトに投票され、作者が悦びます♪)

   
| コメント(0) |                                ( テーマ : ライトHノベル  ジャンル : アダルト

| 本編 | 新婚編 | 番外編 | 総目次 |

【 お寄せ戴いた御意見・御感想 】

【 御意見・御感想の投稿 】



     ご訪問者総数  名様 (2006年 4月~)

<< 新居(7) | ←←← トップ画面へ戻る | 新居(9) >>

作品別 目次| 本 編 | 新婚編 | 番外編 | サイトマップ | 

相互リンク| ちょらりんく | おたりんく | 相互リンク

アクセスランキング    [ 管理人専用口 ]

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。