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恋文(3) 恋文(3) 美姉妹といっしょ♪~新婚編
 
「獲物を狙う虎の如く瞳を光らせてるのね」

 宏の諦めにも似た声を、ほのかは聞き逃さなかった。
 否、愛する男性(ひと)の声だからこそ、距離に関係無く耳に届くのだ。

「それはだな。せっかくだし、みんなしてこのまま宏を可愛がってやろうと思ったからだ♪ 繋がれたまんまじゃ可哀想だからな」

「え~っと、ほのかさん? 可哀想と思うなら今すぐこの手錠外してくれると、もの凄~~~く嬉しいんだけど?」

「却下」

「なんでっ!?」

 夫の願いを即行で切り捨てたら、瞬時に目を剥いて来た。
 この打てば響く言葉のやり取りが、今は何よりも嬉しいし楽しくて堪らない。

(えへへ~♪ オレも宏とツーカーの仲になった証しみたいなもんだからな♪)

 これまでは晶と優姉妹や千恵と若菜姉妹にそのお株があり、それを宏との出逢いが最も遅かった自分が羨ましく眺めていただけだったが、いつしか旧知の間柄の如く、阿吽の呼吸(?)でボケツっ込み出来るまでになったのだ。
 宏を愛おしく思う気持ちが溢れて仕方が無い。
 胸が熱くなり、鼓動も速まり耳まで火照っているのが鏡を見ずとも判る。

(これでより一層、夫婦の絆が深まったって感じだな♥)

 もっとも、今はスッポンポン大の字に縛られているので『一家の大黒柱!』と呼ぶには些か微妙だが。
 むしろ、股間でプランプラン揺れる平常時のナニが、いつになく愛らしく映る訳で……♪
 ほのかは腰まで伸ばした波打つ金髪を背中に払い、手錠を外さない理由をあっさりと白状する。

「だってよ~、いつもオレ達、宏に好いように陵辱されてるじゃん? だったら、たまにはオレ達が……なぁ♥」

「りょ、陵辱っ!? そ、そんなつもり俺には――んぐぐ」

 笑みを浮かべたほのかは、磔にされたまま気色ばむご当主の唇に自分の唇に当てた人差し指を宛がい、言葉を封じる。
 そして物理的な抵抗が出来無いのを好い事に身を乗り出し、頬から顎に白魚のような指先を滑らせてゆく。

「判ってるって。そう怒るな。単なる言葉遊びだよ♥」

 宏の瞳を覗き込みながら、囁くように言う。
 すると判ってくれたのか、宏の瞳と表情に安堵の色が浮かんだ。
 この時、背後の晶が「アンタ……そうやって会社でも周囲の人間弄ってた訳ね。動画もそれだったって、今の見てよ~く判ったわ」などと溜息混じりに言っているのが耳に入った。
 どうやら、これで晶の宏に対する謂われ無き怒りも完全に鎮まり、動画への信用度もそれなりに収まるだろう。

(むはは♪ それにしても無抵抗の人間を好き勝手弄(いじ)るのは快感だぜ♪ しかも宏の肌、男のくせにスベスベしてやがる! まぁ、これは風呂で誰かしらに毎日ボディケアされてるから当たり前か)

(むほほ♪ 昔は陸上部だけあって、すっげ~筋肉付いてるな。腹筋も割れてるし、二の腕や肩にも好い肉、付いてるぜ♪ 特に太腿と膨ら脛、尻の筋肉量は流石、陸上短距離で鍛え上げただけはあるぜ♪ 惚れ惚れする肉体だ♥)

 鼻息荒く、愛しき男性(ひと)の肌を掠めるよう、撫で擦ってゆく。
 それに比例して乳首の疼きが増し、お腹の奥が熱を孕んでも来る。

(フ~、フ~、まるで大人のお医者さんゴッコ、してる気分だぜ♪ こ、こりゃ……癖になるぜっ)

 飽きる事無く、愛しき男性(ひと)の裸体を隅々まで視姦し、指を這わせてゆく。
 いつしかショーツのクロッチがベットリと濡れそぼり、割れ目に張り付いている感触すら気持ち好い。

「ほ、ほのかさん! こそばゆいって! 産毛だけ掃くようにして全身撫でないで!」

「はぁはぁはぁ、ひ、宏ぃ、こ、ココがエエのんか? エエのんか?」

「なんでやねんっ!」

 指を滑らせる度に腰を跳ね上げ身を捩り、好い声で啼く歳下の夫に、何かイケナイ属性に目覚めそうだ。
 否、既に目覚めてしまったかもしれない。
 鼓動はとうの昔に高まり、まるで半鐘を乱打しているかのようだ。
 乳房全体が張り詰め、体温が上がっている所為か全身に薄っすらと汗も掻き始めてもいる。

「うぁあっ! ほ、ほのかさんッ! あっ、そ、ソコは……あひぃっ!? うあぁっ!」

 宏が身悶える度に股間のイチモツが左右にプラプラ揺れ、しかもさっきよりも太く、長くなってもいる。
 どうやら、くすぐったさが性電気に変換され、股間に集まっているらしい。

(こりゃ……宏がベッドヤクザに変身するの、判る気がするぜ。自分の愛撫ひとつで相手が可愛く悶えるんだもんな、もっと啼かせたくなって当然だぜ♥)

 無意識に涎を啜り、食い入るように半泣き(?)状態の夫を見るほのか。
 触れられている方も荒い息を繰り返し、股間の如意棒も半勃ち程度にまで性長している。

(むはは♪ 勃って来た勃って来た♥ これぞ宏♪ オレがバージン捧げたペニスだぜ♪)

 ほのかの切れ長の碧眼もすっかり血走り、鼻息もさっきまでの晶程に荒くなっていた。

「ほ、ほのかさん! 目! 目が据わってるって! 目に光が無くなってるって!」

 夫が何か叫んでいるが、遠くに聞こえるだけで頭にまで入って来ない。
 聞こえるのは、歳下の夫の可愛い喘ぎ声だけだ。

「ぐへへへっ♪ ひ~ろ~し~、今夜は寝かさないぜ♥」

 そう言うや、涎を手の甲で拭ったほのかは宏の両脚の間に陣取り、勃起途中のイチモツを迎え撃つようパクリと咥えた。


     ☆     ☆     ☆


「ほ、ほのかさん、急に人が変わったみたい」

「そ、そだね。なんか、近寄ったらイケナイ気がする。流石、スェーデン生まれの女性(ひと)は積極的だわ」

 美優樹は姉の飛鳥と抱き合い、ベッドの一番隅へ、そそくさと身を寄せる。
 目の据わった人の傍にいると、何かしら、ろくでもない事に巻き込まれると実証済みだからだ。

(宏さん、このまま放って置いて大丈夫なのかしら? 晶さんの精神攻撃に続き、ほのかさんの肉体攻撃も受けてるし……。でも、美優樹じゃ誰も止められない)

 シーツに流れる栗色のツインテールを大きく揺らし、最愛の男性(ひと)の現状に美優樹が憂いていると。

「……ボクも一緒に避難する。バーサーカー状態のほのかは甚だ危険。落ち着くまで退避する事を強く推奨する」

 晶の双子の妹、優も枕(当然、宏のモノだ)を胸に抱き締めたまま寄り添って来た。
 優はシャギーにしたショートヘアが似合う、スレンダーボディのお姉様だ。
 常に沈着冷静な分析と判断を下すだけあって、我を失う(?)エッチのさなかでも、その能力は健在らしい。

「優さん。宏さんは大丈夫なんですか? このままじゃ――」

「優先輩! あの、ほのかさん、いったい、どうしちゃったんです?」

 双子も真っ青な位に、三歳違いの美優樹と飛鳥の声が綺麗にユニゾンする。
 しかも二人は鏡に映したかのように同じ外観をしているので、服を脱ぐと区別が殆ど付きにくくなる。
 髪の色や長さ、瞳の色、肌質、声色、手脚の長さや太さ等々、まるで同じなのだ。
 そんな、共に細く長い眉を八の字に下げ、息もピッタリな二人に、

「……美優樹ちゃん。ヒロクン、ああ見えてメチャ頑丈に出来てる。伊達に肉体労働してた訳じゃ無い。鞭とか三角木馬使っても平気。……あ、でも蝋燭は後始末が面倒だしブルーシート敷いて無いから、今はお薦めしない」

「……飛鳥ちゃん。ほのかは萌えスイッチが入ったらしい。磔にされてるヒロクン見て、加虐心(エロモード)に火が点いてる。何たって、スェーデンへのサプライズ里帰りが未だ効いているからね」

 瞳を細めた優の、懇切丁寧な解説が。

「そ、そうなんですか? ほのかさん、いつも宏先輩と明るく楽しいエッチしてるのに、今日は特別……なんですね?」

 姉はホッとした顔で納得したようだが、こちらはそれどころでは無い。

「あ、いえ、美優樹が心配してるのはSM用蝋燭の話じゃなく、磔にされて身動き出来無い宏さんの精神的な面で――」

 何を暢気なとばかり、柳眉を逆立て九歳年上の奥さんに食って掛かったら。

「……………………」

「――って、何で視線を逸らして黙るんですかっ!? もしかしたら本気でヤバい状況に――」

 目を伏せ沈黙する優と、途端に目を剥き、身を乗り出す美優樹。
 優の七十七センチCカップに、美優樹の八十センチBカップが触れ合わんばかりに接近する。
 それこそ、互いにあと一センチでも動けばピンクの蕾同士が見事、合体する程に。
 しかし哀しいかな(?)、双方、美(微)乳だけあって大きくプルルンと上下左右に揺れる事は無い。
 身動きする度に、なだらかな双丘の表面を小さな揺れ(波……振動?)が走るだけだ。
 そんな二人に。

「こらこら、優は面白がって美優樹ちゃんを弄(いじ)るんじゃ無い! 美優樹ちゃん、困ってるでしょ」

「晶さん!」

 筆頭妻が穏やかな声と共に割って入って来た。

「美優樹ちゃん、優の言う事、真に受けなくてイイから。どうせ歳下の可愛い女の子弄って悦んでるだけだし」

「……そんなコト、無い。お姉ちゃんの、気の所為」

「嘘ばっか。瞳がさっきからずっと笑いっぱなしじゃない」

「……むぅ」

 どうやら晶の指摘が正しかったらしく、優は口を尖らせて沈黙した。
 しかし切れ長の瞳は相変わらず優しく笑ったままなので、晶の言う通り、からかわれたらしい。

(それにしても晶さん、顔が元に戻ってる!)

 言葉にしたら本気でド突かれそうだが、正に晶の顔は元の美しく凛々しい顔に戻っていた。
 どうやら思う存分悪態を吐き、不機嫌の原因となった動画の真相も誰かさんの言葉遊びと判ってスッキリしたのか晴々としている(自分達、特に宏さんにはイイ迷惑だったが)。
 実際、

「……お姉ちゃん、ヒロクンを散々罵倒してすっかり溜飲下がったみたいだね。真偽も判明したみたいだし」

「まぁね。どーせ、いつも通りほのかが仰々しく煽り、それを事務連中が面白可笑しく映しただけの動画だもの。真に受けるだけ無駄よ。そもそも、ヒロに浮気やら不倫やらするだけの度胸、ある訳無いし。ま、嫉妬する妻を演じたあたしって健気、って感じかしらん。ヒロだって嫉妬されて嬉しがってる筈だし」

 などとケラケラ笑いつつ平然と言うから恐れ入る。
 筆頭妻とは、かくも強心臓なのだろうか。

(そ、それじゃお屋敷に帰ってからの怒り顔はブラフだったの? 美優樹達が戦々恐々としてた夕食や団欒ってナニっ!? そもそも動画を真に受けてたのは何処の誰!? 手錠で拘束する意味って……宏さん、可哀想)

 筆頭妻へ向けて冷た~い視線をグサグサ突き刺すが、この程度で怯む御仁では無かった。
 一方的な攻撃(口撃!)に満足したのか、ほのかの口唇愛撫も気にせずペットボトルで喉を潤している。

(晶さん、美優樹達を巻き込んでまで、夫でありご当主たる宏さんをあそこまで弄(いじ)るなんて……)

 最年少妻にとって、筆頭妻の晶はまだまだ底の知れない怪物なのかもしれない。
 この時、

「ん゛――――っ! ん゛ん――――っ!! んぐぐぐぐぐっ!」

 晶と優のやり取りがしっかりと聞こえていたらしく、だったら今すぐ拘束解いて! みたいなご当主の吊り上がった瞳が筆頭妻を捉えていた。
 しかし宏の唇はほのかによって塞がれている真っ最中だったので、呻き声にしか聞こえない。
 オマケに、今はほのかの手コキで見事なまでにオベリスクが股間にそそり勃っている訳で……。

「飛鳥ちゃんも、ほのかを気にせず一緒にヒロを弄って大丈夫よ。むしろ飛鳥ちゃんが来るの、待ってるし。ほのかもあんなだけど、噛み付いたり咆えたりしないから」

「晶先輩!? あ、でも、ほのかさん、ナニやら薄気味悪い笑顔浮かべてディープキス、しまくってますケド?」

「あ~、あの顔は元からだから気にしなくて好いわ。それよか今はヒロを弄り放題よ? 日頃、出来無い事を存分にしてみたら? きっと楽しいわよ~。ナニも準備万端、勃ってるし~」

「へ? あ……ホントだ。凄く……立派」

 ニヤリと笑う腹黒筆頭妻に、脳ミソが単純な姉はいとも簡単にそそのかされていた。
 頬と目元を紅(あか)く染め、二年先輩の股間を凝視しゴクリと唾を飲み込んでもいる。
 実に判り易い姉である。

「お、お姉ちゃん……」

 その余りなおバカ加減に、手で顔面を覆い、俯く美優樹。
 夫の身を案じたり姉の脳ミソを憂いたりと、なかなか忙しい娘である。
 その飛鳥と言えば、さっきまでの怯え顔はどこへやら。

「それじゃ、私もキスに加わろうかな……てへ♪」

「へ? お、お姉ちゃんっ!?」

 美優樹の呆れる声を背に、切れ長の瞳を潤ませ、内腿を摺り合わせる飛鳥。
 そそくさと宏に擦り寄り、ほのかと入れ替わるよう、おもむろに上半身を被せてキスに興じ始めた。
 ご丁寧にも片手を宏の頬に添え(しかも親指を口に突っ込む離れ業まで!)、もう片手で胸板と乳首(時々亀頭)を撫でながらフレンチキスとディープキスを交互に繰り返し、味わっている。
 当然(?)、熱烈なキス・第二弾により宏の言葉はまたもや封じられる。

「ん゛~~~! んぐ~~~! むふ~~~っ!」

 じたばた暴れる宏だが、口を塞がれ手足を拘束されていては文字通り、手も足も出ない(口も出せない)。
 大きく反り返る肉槍はほのかに好いようにしゃぶられ、部屋の灯りに濡れ光っているのが艶めかしい。

(うわっ! カリ首があんなに開いて……先っちょもパンパンに膨れ上がってる! 余程、気持ちイイのね。ほのかさんってば目尻下げて瞳を潤ませて……すっごく美味しそうに頬張ってるし)

 乳首の先端に性電気が僅かに走り、ほんのちょっとだけ、ほのかを羨ましく思う美優樹。

(このまま……お姉ちゃんとほのかさんに交じって美優樹も宏さんに♥ ……でも、入る隙間が無いわ)

 宏の口は姉によって封じられ、よくよく見ると舌を吸われ続けているらしく二人の口と顎は唾液塗れになってシーツにまで滴っているし、両脚の間にはほのかがドッカリと陣取ってもいる。

(上と下を同時攻撃されて宏さん、実は満更でも無いのかしら? ほのかさんのストロークに合わせて腰を突き上げてるし、ガッチガチに勃起したおちんちんの先からガマン汁、駄々洩れしてるけど)

 気の所為か、宏の呻き声は、当初は抗議の声だけだったが、今では鼻に抜ける声も混じっているのだ。
 それでも今尚、手足を拘束されているのは変わらない。
 手錠の鍵を持つ晶と、その在処を知る優が今以て解かないので、おそらくはこのままの状態でひと晩過ごす腹積もりなのだろう。

「宏さん、ご愁傷様。骨は美優樹が一片も残さず拾い、香典も弾みますから安心してイッて下さい!」

 美優樹の切れ長の瞳に一粒の涙が浮かんだとか……浮かばなかったとか。

「んぐぐぐっ! ん゛ぐっ! む゛ぐっ! ぬ゛~~~っ!!」

 悶え捲り、瞳で何かを訴え掛ける宏と、晶と優の妖しい眼差しが宏の濡れ光るトーテムポールに注がれショーツを脱ぎ捨てている事に、美優樹は少しも気付けなかった。

「ん゛ぐぐっ! んふ~んふ~~んぐ――――――――っ!!」

 この後の惨状は、ご当主の黒歴史として永遠に封印されたと云う――。


                                            (つづく)

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[ 感想 ]
ほのかって痴女だったのは知ってたけど、 優に女王様の気があったとは・・・・

晶は相変わらずだし、 美優樹もどエライ時に混ざっちゃいましたね  (可哀想)

飛鳥は天邪鬼の割に天然・かつ 単純だし


千恵と真奈美がおあずけくらってて可哀想・・・・
(若菜と夏穂は しばらく お預けにしたほうが 

[ 毎度お越し戴きありがとうございます♪ ]
アムロ・レイさん
 コメントありがとうございます♪

 個性的なキャラが揃い、賑やかで楽しそうですね♪
 わたくしも是非にあやかりたいものです。(^o^)ノ

 いつもご贔屓賜りありがとうございます♪ m(_ _)m
 

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