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アンサンブル(4) アンサンブル(4) 美姉妹といっしょ♪~新婚編
 
「十月の四週目以降なら下宿出来るよ」

 宏からの解答(自白?)を引き出す事に成功した議長・晶は満面の笑みを浮かべた。
 時期的な制約が付いたものの、夏穂から出された下宿案は無事、可決されのだ。
 大任を果たした晶は嬉しそうに両手を胸の前でパチンと打ち鳴らし、高らかに宣言する。

「と言う事で、あたし達のハネム~ン終了に合わせて夏穂先生達三人の下宿が可能となりましたぁ~♪」

 それを合図に夏穂達を支持していた妻達は一斉に歓声を上げ、互いにハイタッチを交わして全身で喜びを表す。
 一方、宏と晶の一問一答(取り調べ?)を、固唾を呑んで見守っていた夏穂、飛鳥、美優樹の三人はみんなの弾んだ声に瞳をしばたたかせて我に返った。


「「「………………え? 下宿……出来る? …………ホントにっ!?」」」

 思いのほか渋る宏の姿を胸が痛む想いで見ていただけに、諦め掛けていた想いが一瞬で払拭される。
 暗く沈んでいた気持ちが急浮上し、好意を寄せる相手と一緒に同じ場所で同じ時を過ごせる嬉しさが見る間に全身を駆け巡るのが自分でも判った。
 ダメもとで願い出たら、最後の最後で願いが叶ったのだ。

「「「ぃやったぁ――――――っ!!」」」

 思わずガッツポーズをかまし、好きな男性(ひと)の目の前だと言う事も忘れて歓喜の雄叫びを上げる、恋する乙女達。
 顔色も昂奮の為か、それまでの土気色に替わって鮮やかな桜色に染まっている。
 そんな三人の喜びようは傍から見ていても劇的なものだった。

「よかったね~、夏穂先生、飛鳥ちゃん、美優樹ちゃん!」

「いやはや、一時はどうなる事かと思ったぜ。ま、これでひと安心だな♪」

 ニコニコ顔の若菜とウィンクしながらサムズアップするほのかに、夏穂は弾ける笑顔で大きく頷くと居並ぶ面々にも声を掛けた。

「みんなのお陰よ。本当にありがとう!」

 その晴れやかな表情は、さっきまでの陰鬱とした表情と比べるとまるで別人のようだ。
 それだけ宏との同居を望んでいた証拠だと、誰の目から見ても判った。

「皆様、誠にありがとうございます。受けた御恩は一生涯、忘れませんっ」

「あの……、ありがとうございます。その……とても嬉しいです」

 続いて美優樹が慇懃に頭を下げ、飛鳥もたどたどしくはあるが、きちんと礼を述べる。
 飛鳥は嬉しさと未だに信じられない気持ちがごっちゃになり、言葉が出て来無いのだ。
 一方、ゴスロリ衣装の美優樹が必要以上に畏まるとコスプレの域を脱して高貴なお姫様に見えるから不思議だ。
 頭に載せた半円状のヘッドドレスが王女のティアラにも見えて来る。

「あ……あはは。いいのよ、そんな畏まらなくても。飛鳥ちゃんも、もっと気を楽にして好いからさ♪」

「ホント、あたしのお陰よ。皆の者、感謝なさい。……な~んてね♪」

 後輩からの感謝に千恵は頬を掻きながら照れ臭そうに笑い、晶も笑顔のまま早くもお局様としての威厳を見せ付けようと胸を張る。

「!! くっ……」

 この時、晶の柔らかそうに揺れるDカップ(八十五センチだ♪)の胸を、飛鳥が敵を見るかのような表情に一瞬なった事に誰も気付かなかった。
 胸の薄い(七十四センチのAカップだ)飛鳥は自分より大きな胸を敵視しているのだ。
 もっとも、敵視しているのは胸の大きさそのものであって、決して女性(ひと)に対してでは無い。
 飛鳥の抱える、無い胸のコンプレックスが無意識の内に大きな(揺れる?)胸に過剰反応してしまうのだ。
 そんな飛鳥だが、立ち直り(開き直りとも言う)も早かった。
 既に胸の事は無視し、宏へ熱い視線を注いでいる。

「……二人とも、お姉ちゃんは気にしなくて好い。ただの虚勢だから」

「ふふ♪ 可愛い妹が出来たみたいで嬉しいわ~♪」

 飛鳥の葛藤も露知らず、姉の態度に苦笑した優はさりげなく後輩をフォローし、瞳を輝かせた真奈美と顔を見合わせて微笑み合う。
 そして新たに下宿人となった三人は、本日の立役者(?)である宏に身体ごと向き直った。

「宏クン♥」

「宏さんっ……♥」

「宏……先輩♪」

 瞳を潤ませ、感謝の眼差しで宏を見つめる恩師と後輩を横目に、晶はもう一度手を打ち鳴らして高らかに宣言した。

「それじゃ、共に暮らす事を祝して宴会よっ!」

「「「「「「「「お――――――――っ!!」」」」」」」」

 八人の美女は拳を振りかざし、一斉に勝ち鬨(?)を上げた。

(やれやれ。何はともあれ、サプライズそのものはバレずに済んで好かった好かった。……まぁ、首の皮一枚、繋がってる感じ……かな)

 小躍りしながら宴会の準備に取り掛かる女性陣を尻目に、ひとり安堵の息を吐く宏。
 そんな当主の下へ、終始大人しく畏まっていた多恵子がそっと近寄り、三つ指着いて深々と頭を下げた。

「宏さん。下宿を許して下さり、本当にありがとうございます。不束な妹と娘達ですが、どうか末永く可愛がってあげて下さいね♪」

 どこまでも澄み切った瞳と蠱惑的な表情、そして嫁に出すかのような台詞に宏の鼓動が早くなる。
 話す言葉は母親そのものだが、未亡人の肩書きに加えて見た目は愛らしいティーンエイジャーなので余計に萌心が掻き立てられるのだ。

「あ、いえ……はい、判りました! 俺……私が責任持って三人を幸せにしますっ」

 宏としては下宿先の責任者として夏穂達を預かります、と言ったつもりだったのだが、多恵子の醸し出す妖艶さに惑わされてつい、嫁に貰うかのような台詞を溢してしまう。

「ふふっ♪ 宜しく頼みますね♥ みんな好い娘ですから、きっと悦んで貰えると思いますわ♪」

 そんな宏の慌て振りが可笑しく、多恵子は眼を細めて微笑むのだった。


     ☆     ☆     ☆


 その日の夜遅く。
 盛りに盛り上がった宴会を終え、夏穂達四人を家まで送り届けた宏は風呂に浸かりながら昼間の出来事を思い出していた。

「いや~~~、それにしても際どかったなぁ~」

 顎先まで湯に浸かり、独りごちながら胸を撫で下ろす。

「もしも誰かが十月下旬まで下宿出来無い理由を問い質したら、苦心して練り上げたサプライズプランが全て御破算になる所だったもんなー」

 宏は借家である屋敷を土地ごと買い取り、増改築している事をみんなに伏せている。
 その工事が終わるのが十月の四週目なので、サプライズを成功させる為には何が何でもその事を隠し通さねばならなかった。

「あのまま晶姉の誘導尋問に引っ掛かって『部屋はあるから大丈夫』、な~んて言ってたら、改築してる事が速攻でバレ、ひいては屋敷を買い取った事もバレる所だったもんなー」

 取り敢えず、秘密を守り通した充実感に浸る宏。
 しかし、心の片隅で警鐘を鳴らす自分がいた。

「……でも、サプライズプランを完全に隠す為には、あと一押し、予防線を張っておく必要があるな」

 宏は万全を期すべく、頭の中で妻達との問答を想定した幾パターンものシミュレーションを繰り返す。
 その為、脱衣所で蠢く二つの影に全く気付けなかった。

「まぁ、みんな下宿開始が来月下旬になったのは、自分達の寿休暇が終わる時期と合わせている……と思ってるみたいだから、まずはそれを基本に押し出す事にするか」

 宏はみんなの思い込みを利用させて貰う事にし、それを中心に今後の筋書きを組み立てていた、その時。

「ヒロ? 思ってるみたい……って、何が?」

「宏、何をするんだって?」

 浴室の扉が開くと同時に、湯煙の向こうから一糸纏わぬ女性が現れた。
 前を隠さず、その美しい肢体を宏に堂々と見せ付けるかのように浴槽の前に立つ美女二人。
 ひとりは長い金髪をアップに纏め、白いうなじとほつれ毛が色っぽいほのか。
 彫りの深い美貌と長い手足で抜群のスタイルを誇る、北欧生まれのハーフ美女だ。
 もうひとりは、やはり長い黒髪をアップにし、Dカップの双丘を揺らす晶だ。
 張りのある肌と丸味を帯びた柔らかいラインのボディースタイルは、隣に立つ北欧美女にも引けを取らない美しさを誇る、純国産美女だ。

「ほのかさんっ!? 晶姉っ!! な゛っ、何でハダカなのっ!? あ゛ぅっ!」

 突如として現れた珍入者(?)に慌てた宏が訳の判らん事を口走り、湯船に座ったまま勢い好く後退る。
 しかし狭い浴槽が災いし、背後の壁に後頭部をしたたかに打ち付けてしまう。
 涙目で頭を抱える宏に、ほのかの豪快な笑い声が浴室に響く。

「あはははっ! なに言ってんだよ、宏。風呂入るのに、ハダカになるのは当たり前だろ?」

「ヒロ、さっきの宴会で酔ったの? それとも時差ボケがまだ解消してないのかしら?」

 シャワーで掛け湯をしつつ、二人は夫の本気(マジ)ボケに苦笑いする。

「ホラ、端っこ少し空けてくれよ。オレも入るんだから♥」

「ほのかさん? 急にどうしたの……って!」

 宏がほのかに視線を向けたその時、長身の金髪碧眼美女は丁度、浴槽を跨ぐ所だった。
 当然、長い足の付け根が大きく開かれ、綺麗に剃り上げた股間とシンメトリーな女の秘裂が目に跳び込んで来る。
 実家の湯船は床に半分掘り込んでいるタイプなので、湯に浸かる宏は足下から見上げる形になるのだ。
 真っ先に目を惹く大陰唇はゴムボールを二個合わせたかのように合わさって舟形の深い谷を刻み、秘裂から覗く慎ましやかな花弁はサーモンピンクに色付いて少しはみ出している。
 淫裂を少し辿った地点には包皮に覆われた紅真珠が花弁に包まれて膨らみ、芽吹く時を待っている桜の蕾のようにも見える。

「うぉっ!?」

 何度も見て味わっている筈なのに、思わず仰け反る宏にほのかが噛み付いた。

「おいおい、失礼なヤツだな~。妻の股間を見て逃げるこたぁないだろ?」

 言いつつ、片足を上げたまま股間をクィ、クィ、と突き出すほのか。
 煌めく碧眼を細めてニヤケている様は、明らかに面白がっている顔付きだ。

「こらこら。バカやってないで、もっと詰めてよ。あたしが入れないじゃない」

 宏がもうひとりの声に首を巡らすと、晶も浴槽を跨いでいる所だった。
 こちらも当然の如く、綺麗な無毛の股間と桜色の媚粘膜が宏の目と股間を直撃する。
 肉付きの好い柔らかな大陰唇と、その割れ目から僅かにはみ出た桜色の秘唇が織り成す媚裂は何とも妖しくうねり、僅かに飛び出た陰核包皮がアクセントとなって艶めかしい色気を放っている。

「……って、晶姉も入るのっ!? こんな狭いトコじゃ三人は無理……わぁっ!」

 宏が晶の股間に魅入っていると、ほのかが宏を背後から抱きかかえ、立てた両膝の間に収めてしまう。
 ほのかと宏が密着している間に、晶も宏の両足を脇に抱える形で腰を下ろす。
 丁度、M字開脚した美女の間に、足を浮かせた宏が挟まっている形だ。
 通常一人用の浴槽に三人もの大人が入れば、密着度も必然的に高くなる。

「ほらほら~、オレのオッパイが宏の背中で潰れてるぜ~♪ ムフっ、押し潰された乳首のコリコリ感が気持ち好いだろ~♪」

「あぁ……、ほのかさんっ」

 宏の逸物はほのかが抱き付いた瞬間から臨戦態勢になっていた。
 スーパーモデル顔負けの美女二人の割れ目を直視した上、首筋にはほのかの熱い吐息が掛かり、背中にはグミのような乳首と肉まんのような乳房が押し付けられ、そして腰には無毛の恥丘と張りのある太腿が密着しているのだ。
 更に目の前には、肌理の細かい肌が湯を弾き、お椀型に膨らむ晶の見事な美乳が湯の中で揺らめいてもいる。
 お湯の中で抱き合う女体の感触と実家の風呂場と言うシチュエーションに、宏の男根はこれ以上無い程、たぎっていたのだ。

「あんっ♥ こんな狭いトコではち切れんばかりにおっきくして……邪魔な棒ねっ♪」

 晶は股間をノックする反り返った男根を握り、前後左右に揺さぶりつつ面白そうに眺める。
 湯の上から見ると二十センチ近い肉棒が太さはそのままで数センチ程度に縮こまって見え、そのギャップが楽しいのだ。

「あぅっ……、ここじゃ狭過ぎるってば……はうっ!」

 言葉では拒む宏だが、亀頭裏と秘唇が擦れ合う度に腰を無意識に突き出してしまう。
 完全勃起した肉棒の裏筋が晶の柔らかい縦筋と重なり、素股状態となって強烈な性電気を発生させるのだ。

「宏って、着痩せするんだよなー。実際はこんなにも筋肉付いてるし♪」

 ほのかが背後から両手を胸元や腹筋に這わせ、耳や首筋をネッキングしてゆく。
 その間にも胸を揺すって硬く尖った乳首を背中に擦り付けてもいる。
 宏の首筋には熱くて荒い鼻息が掛かり、ほのかの昂奮の度合いが伺い知れてしまう。
 当然、その昂ぶりは光の速さで股間へと伝染する。

「あはっ♥ 宏の硬い如意棒がピクピク蠢いてるぜ~♥ ホラ、こ~んなに熱く、カチカチに張り詰めて……ヤケドしそうだぜ♥」

 目元を紅(あか)く染めたほのかは右手を下ろすと晶に替わって巨砲を掴み、小指と薬指で根本の硬さと太さを確かめ、親指で竿に浮き出た血管の凹凸や張り詰めた海綿体の弾力を楽しむ。
 そして伸ばした中指と人差し指でカリ首の段差を弾き、噴き出すカウパー腺液を亀頭に塗り込んでゆく。
 指の長いほのかだけが出来る愛撫だ。

「あぁっ! ほ、ほのかさんっ!」

 宏の快感にむせぶ鳴き声がほのかの指使いを活発化させ、正面に座る晶の萌心をも刺激する。

「ふふっ♪ ヒロったら、ここもパンパンに腫らしちゃって♥ 昨夜あんなに射精(だ)したのに、もうこんなに溜まってるの? 乳首も……こんなに勃たせて♪」

 右手を下ろした晶は睾丸二つを優しくマッサージするかのように指先で転がしてゆく。
 手のひらに伝わる心地好い重さと柔らかさが晶の性感を揺さ振り、鼓動が早く、鼻息も荒くなる。
 左手は小さく勃起している宏の右乳首を摘み、指先で捏ね回す。

「あひゃぁっ! ふ、二人同時になんて……っ!」

 竿と左乳首はほのかに、陰嚢と右乳首は晶に弄られた宏は次から次へと湧き上がる快感を制御出来無い。
 ただただ、柔らかくて暖かい美女の肉体に挟まれ、悶えるだけだ。

「ほれほれ~、こうして宏のペニスを上下に揺すると……晶のワレメが開いてくんだぜ~♪」

 右手に握った竿を押し下げ、亀頭を晶の秘裂に潜り込ませるほのか。
 そしてそのまま女の縦筋に沿って上下に動かしてゆく。

「あん、ヒロのオチンチンがあたしの大事なトコに触れてるぅ♪」

 ほのかに操られた勃起肉が媚粘膜を擦る度に、晶から艶っぽい声が上がる。
 心なしか、お湯以外に粘る液体を股間に感じ始めた晶だが、それが己の物か宏のガマン汁なのかは判らない。

「ふふっ。何だかヌルヌルしてるわね~♥ せっかくだから、このまま膣内(なか)に納めちゃおうかしら♪」

 目元を朱(あか)く染めた晶は自ら腰を上下に振り、すっかり開いた陰唇で亀頭を挟む。

「うぉおぅっ!」

「はぁんっ♥」

 亀頭の先端と膣口の凹みが合わさると宏が呻き、鈴口が紅真珠を咥えると晶が鳴き声を上げる。
 ほのかは二人の嬌声に気を好くし、淫裂に沿って竿を何度も上下させては亀頭でクリトリスを左右に弾く。
 そのもどかしい愛撫(?)に宏は躰を捩って悶えるが、前後から女体に挟まれて思うように身動き出来無い。

「くぅぅっ! あ、晶姉、ほのかさん! ここじゃ狭過ぎて無理だってっ! せめて浴槽(ここ)を出て……」

 亀頭を掠める焦れったさに、泣きの入る宏。
 このまま焦らされたら、頭がおかしくなりそうだ。

(あぁ……晶姉のオマンコに思いっ切り挿れて、柔襞の感触を味わいたい! 激しく抽挿して、晶姉の膣内(なか)でたっぷりと射精したいっ!)

 射精欲に駆られた宏は目の前の従姉を熱く見つめる。

「あぁ……晶姉っ!」

 静かな夜に、宏の涙声が吸い込まれてゆく。


                                            (つづく)

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【 お寄せ戴いた御意見・御感想 】

[ ]
何とかサプライズはバレずに済んだようですが流石の宏も風呂への刺客には(別の意味で)かなわなかったようですねww
そっ、それにしてもなんとも夢のようなシチュエーションなんでしょう・・・・www
次回は真奈美と優でも同じようなことをしてほしいですね無理ですね我儘なんですねわかります(ww

[ バレずにすんだってことでいいのでしょうか? ]
最もバレてはいけない二人がやってきましたwwこの二人は勘がいい上に、とことん掘り下げようとするので最重要人物ってことで……優と真奈美なら安全なんですけどねwww因みに千恵と若菜姉妹は微妙ですね。一見勘(洞察力)はいいが、口止めをしても不本意にバレルる結果になりそうな千恵に、最早語る必要のない若菜ですから………あくまでバレる前提の話ですがwwww
それにしても、相変わらず羨ましすぎますよ宏。一日でいいから代わって欲しいですねwww

宏は必ずどこかツメが甘いので、さっさと優か真奈美にはバラして協力してもらうことをオススメしますよ~~~♪ww


[ いつもお越し戴きありがとうございます♪ ]
 
馬騎さん
 コメントありがとうございます♪

 風呂場えっちはやっぱり萌えますね。
 執筆していても萌えますし♪
 ベッドでは味わえない、しっとりと濡れた肌の質感が堪りません~♪
 
 今後もご贔屓に願います♪ m(_ _)m

 -------------------------------------------------------------------------

きのさん
 コメントありがとうございます♪

 宏 vs 美女軍団の対決はどうなるのでしょうか。
 宏が誰かひとりに漏らそうものなら、光の速さで話が伝わってしまいそうですね。(^o^)
 果たして結果は……次回にご期待下さいませ♪

 これからもお引き立て願います♪ m(_ _)m
 
 

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