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最終更新 '17.-3.14. お知らせ (リンク集)                                            | Facebook | Twitter |  リンク集 | ▽ このページの下へ |  ライトHノベルの部屋 夢のかたち(6)


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夢のかたち(6) 夢のかたち(6) 美姉妹といっしょ♡ 
 
 宏は目の前に並んだ秘裂にゴクリと喉を鳴らしてしまう。
 ウェディングドレスを大きく腰まで捲り上げ、柔らかそうな丸い尻を突き出した美女六人が濡れた肉溝を晒しているのだ。

「ヒロ、時間が無いからドンドン挿れて好きな時に射精(だ)して好いわよ♥」

 宏の想いに心を揺り動かされ、晶は目元を赤らめながら自ら秘唇を割り開いてぬかるんだ膣口を指し示す。
 厚く充血した肉ビラの合わせ目にはプックリ膨らんだ紅真珠が濡れ光り、宏の視線を独占する。

「晶姉、キスだけでこんなに濡らしちゃったの?」

「バカね♪ 好きな人とキスして濡れない女なんて、いないわよ♥」

 女心が判っていない、無粋とも思える台詞にちょっと拗ねた様に口を尖らせ、熱い目で見つめて来る晶。
 潤んだ瞳と火照った顔から放たれたいじらしい台詞に、宏の勃起肉が更に大きく膨れ上がった。
 ビクンビクンと上下に大きく脈打ち、極太にまで張り詰めた亀頭の先からは大量のガマン汁が床に滴り落ちる。
 そんな宏の反応に、このまま晶に美味しい所を持って行かれてなるものかと金髪碧眼の北欧美女が噛み付いた。

「おいおい、晶だけじゃないぜ? 宏の隣にいるだけで濡れる女はここにもいるぜ♪」

 白くて長い美脚を惜しげも無く披露し、内腿に溢れた淫汁を光らせるのはほのかだ。
 宏のペニスを見ただけで、ほのかの柔肉は活発に蠢き、催促の涎を溢れさせるまでなっていたのだ。

「ほらっ、ここが宏のペニスが収まる場所だ♪ ここは二四時間、年中無休だぜ♥」

 透き通る白い肌を紅く染めてウィンクひとつ、両手を後ろに回して女の亀裂を惜し気も無く割り開き、中の生殖器官をあからさまに露呈するほのか。
 厚みを増したラヴィアを捲り上げると自ら秘核の皮を剥き、尿道口すら晒して宏の熱い視線を奪取する。
 丸く開いた孔からは止め処も無く熱い泉が湧き出し、内腿を伝ってガーターベルトで吊るされたストッキングに次々と染み込んでゆくほのかの痴態に、宏の勃起肉が大きく上下する。

「ここに挿った男は宏が最初なんだ♥ だから最後まで面倒みろよな♪」

 薄いシルクのベールの下から波打つ長い金髪を煌かせ、最愛の男を見つめる碧い瞳に宏は吸い寄せられてしまう。

「宏君、ウェディングドレス姿の私に宏君の逞しいおちんちん、突っ込んでぇ♥ ズボズボと私の濡れたおまんこに、おちんちん突き刺してぇ!」

 右に左に彷徨わせる宏の視線を止めたのは隠語を連発する真奈美だ。
 真ん丸の白い尻を左右に小さく振りながら自らの指を蜜壷に突っ込み、左右に大きく拡げて膣(なか)の襞すら宏に見せ付けて具合の好さをアピールする真奈美。
 両手に嵌めた白のグローブは淫液をたっぷりと吸い込んで真奈美の肘まで濡らし、吸い切れない蜜は宏の鼻先へと垂れ落ちてゆく。
 薄肉片の合流点には硬く尖った紅真珠が鈍い光沢を放ち、熱い鼻息が掠るだけでピクピク震えて宏の目を楽しませる。
 その悦びは硬く反り返った肉棒を何度も打ち震わせ、カリ首が更に太く開いてゆく。
 極太にまで成長したペニスと内腿から伝わる宏の鼻息の熱さと荒さが真奈美自身をどんどんエスカレートさせた。

「ああん♥ 宏君が興奮してるぅ♥ 私のおまんこの穴を見て、おちんちん大きく勃起させてるぅっ!」

 ドレスの上から双丘を荒々しく揉みしだき、尖った乳首を擦り上げる真奈美の痴態とその余りにあけすけな言い方に淫語を教えた若菜が舌を巻く。

「あ~ん、私のお株、真奈美さんに取られたぁ~。……ぐっすん」

 形の好いシャープな眉を八の字に下げて悔しがりながらも、天然パイパンの火照った股間を晒す若菜に千恵が笑いながら毒づく。

「あんたは黙ってりゃ深窓の御令嬢に見えなくもないから、丁度好いんじゃない?」

 妹に向かってニヤリと笑いつつ、ちゃっかり自分も宏に向けてすっかり準備の整った秘裂を差し出している千恵。
 肉付きの好い大陰唇を左右に開き、女の入り口はここだと愛液が湧き出ている場所を示す千恵と、グリーンピース大のクリトリスを指で挟み、その大きさをアピールしつつ桜色に色付いた秘唇を左右に拡げて膣口を晒す若菜。
 美姉妹(しまい)揃って恥ずべき場所を競って見せ付ける痴態に、宏の勃起肉が我満の限界を迎えた。

「みんな、べっとりオマンコ濡らして、クリトリスもズル剥けに勃起させて。そんなに、コイツが欲しいのっ?」

 宏を中心に尻を向けた美女六人が開いた膣口を晒して取り囲み、挿入をおねだりする状況に宏の理性が天空の彼方へと跳んでゆく。
 ここがどこで、何の為にいるのかも忘れ、差し出された目の前の媚肉壷へと猛突進した。

「最初は晶姉だっ!」

 言葉を掛けるよりも早く、晶の細い腰に両手を宛がうと同時に灼けた鉄棒をラヴィアを巻き込みながら根元まで一気に挿入する。
 その弾みで膣壁とペニスの隙間から押し出された愛液が水鉄砲の様に宏に吹き掛かり、二人の下腹部を大きく濡らしてしまう。

「あひぃっ!! あっ、熱いっ!! ひっ、ヒロのオチンチンで火傷しちゃうっ~~~~~っっっ!!」

 余りに激しい挿入の勢いに晶は身体全体を震わせ、最後は声にならない喘ぎ声を上げる。
 今までに無い荒々しい粘膜同士の摩擦感に軽くイってしまったのだ。
 しかし膣肉は宏の肉棒を優しく受け入れるとペニスに余す所無く張り付き、奥へ奥へと蠢き続ける。
 ひとつひとつの襞が亀頭を、カリ首を、竿を心地好くくすぐり、宏は余りの気持ち好さに挿れただけで精を洩らしそうになる。

「晶姉のオマンコ、いつ挿れても気持ちイイっ♪」

 思わず出た台詞に居並ぶ妻達は黙っていられない。
 ブーイングと宏を誘う声が同時に湧き上る。
 その中で、宏は晶の隣で控えめにスカートを捲くっていた優と視線が合った。

「……ヒロクン、お姉ちゃんとボクのおまんこ、味比べして好いよ♪ 具合が好いのはボクだって一緒♥」

 それまで一歩引いてみんなを見て来た優だが、姉の艶っぽい姿と声を目の当たりにし、遂に我満の限界を超えたのだ。
 隣で喘ぐ姉に珍しく対抗意識を出した優は自慢の美尻を小さく振って誘いを掛ける。

「……ヒロクン、ボクも忘れないで♥ ボクのここは、ヒロクンだけのモノだからね♥」

 優の台詞が宏の琴線に触れ、勃起肉を咥えて離さない膣肉から隣の開かれた肉溝へと視線を移動させた。
 そこにはシンメトリーな秘唇が充血して厚みを帯び、膣口はここだとばかりにパックリ開いて宏を待っていた。
 宏は誘蛾灯に誘われる蛾の如く、三擦り半の抽挿で晶から優へと乗り移った。

「はぅっ! ……ヒロクン、激し過ぎ。ボクのおまんこ、壊れちゃう♪」

 パワーに任せて高速で腰を振る宏に、優は瞳に薄っすらと涙を浮かべる。
 こんな自分に夢中になって欲してくれる宏が愛おしく、泣きたい程嬉しいのだ。

「宏……あたいにも……ねっ♥」

 控えめな発言の千恵には、宏はありったけの愛情を篭めてペニスをゆっくり挿入させる。
 すると優と千恵の秘裂の間に愛液で出来た銀糸の橋が架かり、なかなか切れない。

「千恵姉のオマンコ、いつ見ても可愛いよ♥ 大陰唇の肉付きが好くて、竿の根元を気持ち好く挟み込むしね♪」

「あぁ……、ウェディングドレス姿のまま宏とひとつに……。嬉しい……♥」

 宏の優しい声とひと擦り毎にペニスから与えられる圧迫感と摩擦感に千恵は両手を強く握り締め、潮を噴きながら何度もイってしまう。
 宏は三浅一深を二回繰返しながら隣の蜜壷へと順々に移動し、六つの柔壷を渡り歩く。
 隣り合う妻達の尻が密着して円を描いているので、中心にいる宏はその場で回転しながら秘口を貫いてゆくだけでよかった。
 目の前の蜜壷へ挿入しながら、左右の柔壷へ指を挿れて膣壁を抉るのも忘れない。

「ほのかさんっ! いくよっ!!」

「はぁんっ!! だっ、射精(だ)してっ! オレの胎内(なか)に射精(だ)してっ……はぅあっっ!! あっ、熱いっ!!」

 宏はほのかの柳腰を掴みながら腰を叩き付け、子宮に直接煮えたぎった精液を噴射する。

「ひっ、宏ちゃんっ! 頂戴っ! 宏ちゃんの熱いので私イきたいのぉっ!!」

「若姉っ! イクよっ!!」

 次に精を受けたのは若菜だ。
 大きくはみ出た秘唇が肉壷に巻き込まれる快感に何度も気をやり、灼けた精液を胎内に注がれると同時にアクメを迎えた。

「真奈美さんっ! そっ、そんなに締めないでっ! イっちゃうっ!!」

「宏君っ! 私、何もしてないっ! 身体が勝手にっ!! あああっ、イクっ! イクイクっ!!」

 膣肉を両手で絞られているかの様なきつい締め付けに、我満の限界を超えた宏がおびただしい量の白濁液を膣内(なか)に撒き散らす。
 真奈美もまた、精の一滴も洩らすまいと膣肉がペニスに密着し、膣内が真空状態となって濃厚なスペルマゼリーが余す所無く子宮へと吸い込まれてゆく。

「みんな、愛してるよ♥」

 宏は一時間の間に、六人の美人妻の胎内にそれぞれ熱くて濃厚な精液をたっぷりと注ぎ込んだ。


                                            (つづく)

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[ いつもご愛読ありがとうございます♪ ]
 
 毎回コメントありがとうございます♪

  慣れれば長持ちする・・・ってトコでしょうか♪
  更には同時に昇りつめるタイミングも習得したらしいです(笑)

  ・・・私も(執筆に)ガンバらねば(^^ゞ

  

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