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                          性描写がありますので20歳までの方は閲覧しないで下さい。    この物語(サイト)のRSS

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最終更新 '17.-3.14. お知らせ (リンク集)                                            | Facebook | Twitter |  リンク集 | ▽ このページの下へ |  ライトHノベルの部屋 疑惑(10)


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疑惑(10) 疑惑(10) 美姉妹といっしょ♡ 
 
「うわ~~~♪ 千恵姉のおまんこ、触ってないのにもうパックリ開いてるよ……。 それに、ちっちゃなクリトリスが溢れたおつゆの中で……んぐっ!」

 肉付きの良い大陰唇は左右に大きく開き、紅く色付いた秘唇は花の様に丸く咲き開いて尿道口さえ晒し、米粒大のクリトリスはすっかりと顔を出して蜜の中で泳いでいる有り様だったのだ。

「ダメッ! 言っちゃヤダァ!」

 自分の秘所の状態を口に出された千恵は羞恥の余り『あたいもパイパンのアソコを見せてあげる♪』と言うご奉仕精神を忘れ、宏の口を封じ様と濡れた股間を口元に密着させる。

「んぐっ、んあぁっ!!」

「ひぐっ! はぁんっ♥」

 息の出来無くなった宏が慌てて顔を動かし、口を大きく開けて酸素を取り込む。
 すると硬く勃起したクリトリスを宏の鼻先で擦り上げられた千恵が鼻に掛かった甘い声を洩らした。
 その余りにも艶っぽい喘ぎ声に妻達一同は我に返る。
 千恵と若菜の美姉妹(しまい)から漂う淫靡な姿に魅入ってしまったのだ。

「あ、ずるいっ! オレも混ぜろよっ♪」

 出遅れたほのかが宏の腰の横に座ると、向かい側には激薄白スク水(速攻で新たに着替えた)姿の真奈美も腰を下ろす。
 晶と優も、ほのかと真奈美の隣に腰を据えて勃起したペニスに顔を近付ける。

「それじゃ、みんなでご奉仕しましょ~♪」

「「「「「いただきま~す♪」」」」」

 若菜の掛け声に、コスプレ衣装の妻達六人が灼けた様に熱い勃起肉に一斉に舌を伸ばした。


     ☆     ☆     ☆


 ずずっ、ぴちゃっ、くちゅっ、ぴちゅっ、じゅるるるっ……。

 部屋にペニスをしゃぶる音と愛液を啜る音が木霊する。
 宏は目の前の秘裂に舌を這わせるが、妻達から与えられる圧倒的な快感に身体を捩らせる事しか出来無い。

「んんっ♪ 宏ちゃんのおちんちん、いつ食べても美味しい~♥」

「ひっ、宏っ! そ、そこっ! クリ、噛んじゃだめぇっ! ああっ! 舌がっ、なっ、膣内(なか)に挿って……っ♥ はひぃ! お尻の穴を舐めちゃいやぁ!」

「宏君のおちんちん、すごくおっきいっ♪ ほらほらっ、握っても指が届かないわ♥」

「ヒロ、ここがピクピク震えてるわよ? もう射精(だ)したいの? ……でも、まだまだ我慢しなさい♥」

「……ヒロクン、ボク達が呑んであげる♪ 好きな時にいっぱい射精(だ)して好いよ♥」

「宏のペニス、こんなにごっつかったっけ……? まるで灼けた鉄棒じゃん。こんな逞しいモノにオレのバージンが破られたかと思うと……♥」

 六枚の舌、六つの口唇が一本の猛り狂った勃起肉を順番に、時には同時に、そしてランダムに食(は)んでゆく。
 ある者は唇でカリ首を扱き、ある者は舌を竿に絡ませながら亀頭にむしゃぶり付く。
 ひとりが亀頭を咥えると激しく吸引してガマン汁を吸い尽くし、ひとりはもうひとりと一緒に睾丸をひとつずつ口に含み、舌先で転がしてゆく。
 誰かが亀頭を甘噛みすると三枚の舌が竿を舐め上げ、いくつもの舌先がカリ首の段差をこれでもかと攻め立てる。
 竿には常に六つの温度差が生じ、六種類の蠢く舌触りが宏の臨界点をあっという間に突破させた。

「もう駄目っ! イクッ、我慢出来無いっ!!」

 ガクガクと腰を突き上げた宏の宣言に、若菜の掌が震えるペニスを真上に向かせて激しく扱き、六つの顔が亀頭に迫る。

「射精(だ)してっ♪ いっぱい、いっぱい射精(だ)して~♥」

「射精(だ)す瞬間を見ててやるぞっ♪ 宏の射精、見ててやるから、思いっ切り出せっ♥」

 若菜とほのかが瞳を輝かせ、愛しい男性(ひと)の射精の瞬間を瞼に焼き付け様と最接近する。
 晶や千恵、真奈美に優も顔を寄せ、両頬をくっ付けあった女達が一本の竿を中心に取り囲む。

「ああぁっ! でっ、出るっ!!」

 熱い吐息がペニスを包み、誰かの舌先が裏筋をゾロリと舐め上げた瞬間、限界まで張り詰めた亀頭の先から今宵の一番搾りが尿道を駆け登り、濃厚な匂いと粘り気を伴って空高く噴出する。

 どびゅ~~~っ!! どびゅびゅびゅびゅっ!! どびゅっ、どびゅっ! どっくん、どっくん……。

 栓の壊れた噴水の如く途切れる事無く射精を繰り返し、握った若菜の手を弾く勢いでペニスが何度も打ち震える。
 真上に噴き上がった大量の白濁液は口を開けて待っている妻達へボタボタと降り注ぎ、朱く染まった肌がたちまち白黄色に塗れてゆく。
 千恵と若菜、真奈美は奪い合う様に口を開けて精を啜り、ほのかと晶、優は振り注ぐ精の熱さを顔面で味わう。

「ああ……熱い。熱くて、すっごく……濃厚だわ。ほら、全然垂れて来ない……♥」

 顔射を選んだ晶が頬に張り付いている精液をみんなに見せ付けると妻達は一様に目を見張り、次の瞬間にはその精液を啜ろうと顔を寄せ合う。

「ああっ、ホントに熱くて、プリプリしてる……。これが、宏の味なんだよな……♥」

 ちゅるん、と音を立てて啜ったほのかが恍惚然と呟く。
 若菜と真奈美は宏の下腹部に散らばったザーメンを吸い集め、ディープキスを交して精液を分け合い、優は竿に、千恵は亀頭に舌を這わせて精液の残滓を残らず舐め取ってゆく。

「あああっ! 気持ちイイッ! チンポが蕩けそうだっ!」

 イッた直後で敏感になっているペニスに更なる刺激が加わり、宏は腰を捩って快感の度合いを伝える。
 妻達は射精の快感に咽(むせ)ぶ宏に満足気に微笑む。
 と同時に己の身体がどうしようもなく疼いて堪らない。
 宏の濃厚な精液を味わった事で、秘裂からどんどん蜜が溢れて来るのだ。

「フフッ♪ まだまだ元気ね♥」

 宏の顔面から降りた千恵は少しも衰えないペニスを見てお腹の奥が熱くなる。
 もうすぐ宏と交わり、熱い精を注がれると思うと子宮が疼いて仕方が無い。
 そんな期待を込めた言葉に真っ先に反応したのは若菜だ。
 チャイナドレスを捲り上げるやいなや、みんなの顔を蹴散らして宏の股間に跨ったのだ。

「ああんっ! 宏ちゃんのおちんちん、すっごく硬い~~~っ♥」

 若菜の蜜壷はいとも簡単に宏の巨砲を根元まで受け入れ、同時に四方から万遍無く、柔らかく包み込む。
 正に刀に鞘、と言った相性の好さに二人の腰の動きは意識する事無く、自然と一致する。

「うぅっ……。若姉のおまんこ、根元を締め付けて来るのに、奥が広くて気持ちイイ~♥」

 宏の台詞に悦んだ若菜は己の蜜壷を駆使し、愛情たっぷりに勃起肉を可愛がる。
 竿の根元をきつく締め付けつつ膣肉で竿やカリ首を扱き、子宮口で亀頭を何度も擦り上げては前後左右に腰をグラインドさせる。
 キンチャクと呼ばれる名器を持って生まれた若菜ならではのご奉仕だ。
 大きく勃起したクリトリスを擦り付け、宏の恥丘を刺激する事も忘れない。
 部屋の中は直ぐに粘っこい水音で満たされ、妻達のボルテージも急速に高まってゆく。

「あ~あ、先越されちゃった。それじゃ……♥」

 嬉しそうに腰を振る若菜に苦笑した真奈美は、素早い身のこなしで千恵の大量の愛液で濡れ光っている宏の顔面に跨る。
 真奈美も濃厚なザーメンを味わい、理性の箍(たが)が外れ掛かっているのだ。


                                            (つづく)

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【 お寄せ戴いた御意見・御感想 】

[ 感激しました! ]
2日間で、全ストーリーを、読破しました。
あまりの“エロサ”と、宏クンの格好良さに、脱帽です。
続きを楽しみに、しています。


[ お越し戴きありがとうございます♪ ]
 
セイタロウ様
 ご愛読&コメントありがとうございます♪

 これからも6人の新妻達と宏とのラブラブハ~レムにご期待下さいませ♪
 あ~んなプレイや、こ~んなプレイが登場するかも・・・(^^♪
 
 今後も「ライトHノベルの部屋」を御贔屓に願います♪

[ 宏君のルックスって ]
今更のようですが宏君の顔ってどんな感じなのでしょう?(ホント今更ですが・笑


[ お越し戴きありがとうございます♪ ]
 ぽたぽた焼さん

  ご愛読&コメントありがとうございます♪

  
  宏のルックス、それは・・・

  「皆様の心の中に浮んだ顔です!」

  と、言う事で♪
  
  いえ、けっして設定し忘れなんてコトは・・・(^^ゞ
 
 
  

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