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最終更新 '17.-3.14. お知らせ (リンク集)                                            | Facebook | Twitter |  リンク集 | ▽ このページの下へ |  ライトHノベルの部屋 ほのかと真奈美(9)


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ほのかと真奈美(9) ほのかと真奈美(9) 美姉妹といっしょ♡ 
 
「真奈美さん、無理しなくていいからね♪ 痛みが引くまで暫くじっとしててあげる♪」

 宏は真奈美の汗ばんだ背中に覆い被さると腰を固定し、両手を回して重みのある双丘を揉みしだく。
 真奈美のバストは張りがあって掌に吸い付き、指を沈めるとその分中心から撥ね返して来る。
 指に挟んだ乳首が大きく尖り、硬いグミの様な感触が堪らなく心地好い。

「はぁ、あぅ、んあん♪ 乳首感じるぅ~♥ ひ、宏君に揉まれて、気持ち好いのぉ~♥」

 執拗なまでにバストへの愛撫を受けた真奈美は膣口からの激痛が徐々に和らぎ、同時に膣奥が更なる刺激を求めて蠢き出す。
 それが疼きという形で真奈美を悶えさせ、しきりに甘い声を上げる。

「はぁん♥ お腹の奥が熱くて……宏君がいる所がムズムズするのぉ~♥」

 宏は胸を揉む度にきつく締め付けるだけだった膣肉が徐々に柔らかくほぐれ、竿を包み込む様に蠢いて来るのがハッキリと判った。
 その余りにも艶かしい動きに宏はじっとしているのが辛くなり、真奈美にお伺いを立てる。

「真奈美さん、動いてもいい? 真奈美さんの膣内(なか)、グネグネ動いて気持ち好過ぎて……じっとしてられないんだ♪」

「あ……♥ 宏君……私はいいから、好きに動いて♪」

 流石に処女を失った直後に「疼くから突いて」とは恥ずかし過ぎて言えず、真奈美は遠回しに腰を小さく揺すっておねだりしてしまう。
 それに先程からほのかに舐められまくっている秘核がジンジンと痺れ、真奈美も我慢出来無くなったのだ。

「それじゃ動くよ♪ 痛かったら言って」

 真奈美が頷くのを確認した宏はゆっくりと竿を半分程引き抜き、再び同じ速度で挿入する。

「はあんっ! だ、大丈夫。さっきよりは痛くないわ……。さっきより……宏君を身近に感じる」

 膣口に鈍い痛みは残るものの、真奈美は宏の大きな勃起肉で膣内(なか)を擦られる感触を心地好く感じ始めた。
 そして涙で濡れたままの顔を宏に向けて小さく微笑む。

「宏君、気持ち好い? 私の膣内、おかしく……んむっ♥」

 痛みを堪えて尽くしてくれる心根に宏は愛おしさを感じ、首を伸ばして真奈美の唇を優しく奪う。
 すると真奈美から甘える様に舌を絡ませて来た。

「あむっ……宏君……んふん♥ んん~~~♥」

 貪る様に舌を絡める真奈美の目元は朱色に染まり、長い睫毛が小さく震えている。
 雪の様に白かった肌は全身紅く色付き、背中を覆う艶のある長い黒髪からは甘い香りが鼻孔をくすぐり、宏の性感をどんどん高めてゆく。

(真奈美さん♥ 真奈美さんっ♥)

 唇を重ねたまま円を描く様にバストを揉みしだき、重ねた腰をゆっくりと、次第に大きく、早く抽挿させる。
 真奈美の匂い立つ大人の色気に中てられたのだ。

「んんっ、んあっ、はぁん♥ あっ、あっ、あっ、あぁ~~~っ♥」

 真奈美の声に甘さが混じり始め、膣内も蜜で充分満たされている事を確認した宏はゆっくりと結合を解く。

「真奈美さん、向きを変えてほのかさんと向かい合わせに重なってくれる? ほのかさんは腰の下に枕を置いて、足は広げたままにしてね♪」

 真奈美は蕩け切った表情で小さく頷くと、腰を高く掲げたほのかに覆い被さった。

(宏って、こんなにエッチだったっけ? まぁ、反応無いより、ずっといいけど♪)

 ほのかも宏がやろうとしている事に気付き、恥ずかしがりながらも腰の位置を真奈美に合わせた。
 宏達は再びほのかの足元に集まり、新妻二人が重なって股間を差し出しているポーズに瞳を輝かせる。

「うわ~~~♪ 処女喪失直後のアソコが縦に並んでるぅ~~~♪ 私も加わろうかしら~♥」

「ヒロったら欲張りねぇ♪ 処女妻二人を同時に味わおうだなんて♪ ……後であたしも味わって貰うわよ♥」

「宏ったら、あんなに大きく勃起させて……♪ あたいが後で鎮めてやらなきゃ♥」

「……ヒロクン、後でもう一度……♥」

 若菜が破瓜の血で染まった二つの秘裂を嬉しそうに眺め、晶は宏の心中をずばり言い当てる。
 千恵は二人分の純潔の証が残る竿を物欲しそうに眺め、優は宏の反り返ったペニスに思わず涎を垂らしてしまう。
 四人の妻達は硬く勃起した乳首を、ズル剥けの秘核を既に捏ね回して自分で慰めていた。
 ほのか、真奈美と続いた新妻の処女喪失シーンにすっかり発情しているのだ。

「えっと、それじゃいくよ♪ 今度はほのかさんから♥」

 若菜が手際好く横から手を伸ばして硬くそびえる竿を持ち、ほのかの入り口へと導く。
 ほのかは腰を上向かせ、再び宏と繋がる事に嬉しさを隠し切れなかった。

「宏、今度はじっくりとオレを確かめてくれよ♥」

 真奈美の下からほのかが赤く染まった顔を覘かせ、大きく頷く。
 ほのかも真奈美の破瓜のシーンを目の前で目撃し、新たな蜜を湧き上がらせていたのだ。
 すると真奈美も振り返りながら熱い視線を向けて来た。

「私、もう大丈夫だから……宏君で私を満たして♥」

 二人の新妻からの嬉しいリクエストに、宏のペニスは最大限にまでに膨れ上がった。
 傘の様に開いたカリ首、大きく張り詰めた亀頭の先端からは止め処も無くガマン汁を吹き溢し、プックリと青筋を幾つも浮かべた竿は臍に届かんばかりに反り返っている。

「「「「いつもより大きいっ♥」」」」

 その余りに大きく変貌したペニスに四人の妻達が同時に息を呑み、そして熱い吐息を洩らす。

「ひ、宏ちゃん、いいわよ……♥」

 ほのかの膣口に宏を導いた若菜も余りにも熱くて人間の肉体とは思えない程硬く張り詰めた勃起肉に、捧げ持った指が弾かれそうになり、つい舌なめずりしてしまった。
 ここに新妻二人がいなければ、真っ先にむしゃぶり付いていただろう。
 宏は導かれるまま腰を進め、蜜で溢れた柔肉を掻き分けながら子宮を目指す。

「ああっ! 大きいっ! さっきと全然違うっ……ああっ!」

 処女膜の残滓を太い竿で擦られたほのかが苦しそうに呻くが、宏の進入は恥丘同士が重なるまで続いた。
 ほのかは内臓を圧迫される感覚に慄いたものの、宏との距離がゼロになった事が心から嬉しかった。

「はぅ……っ、ひ、宏が……一杯詰まってる感じだ♪」

「ほのかさん、痛くない? 大丈夫……」

 宏の言葉を遮り、身も心も愛する男性(ひと)に捧げた女が微笑んだ。

「オレは平気だ。宏がここにいるからな♪ 自由に……オレを愛してくれ♥ オレも宏をいっぱい感じたい♥」

 心に染み入る妻の言葉に、宏はゆっくりと腰を使い出した。


                                            (つづく)

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【 お寄せ戴いた御意見・御感想 】

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これ以上、妻が増えることはあるんですかね・・・・・・・・・・
                                                                            ・・・気になるところです

[ いつもお越し戴きありがとうございます♪ ]
 飛沫さん
  コメントありがとうございます♪

  これ以上、妻は増えないかと・・・おそらく(笑)
  
  どうぞ6人の妻達を可愛がって下さいませ♪

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