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     ~ラブラブハーレムの世界へようこそ♪~


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恋心(5) 恋心(5) 美姉妹といっしょ♪~新婚編
 
 宏が男性用の浴室に入って数分後。

「あの、お邪魔します。宜しいですか?」

 白熱灯が浴室を朱(あか)く照らし、白い湯煙が朦々と立ち込める中、栗色のツインテールをなびかせた長身の美少女が宏のいる内湯に現われた。
 しかも、タオルも持たず手で前を隠さないままで。

「あれ? 飛鳥ちゃん、女湯に入ったんじゃ……って違うっ! 美優樹ちゃん!?」

 思わぬ人物の登場に檜造りの湯船に浸かっていた宏は思わず腰を浮かせたものの、完璧な九頭身プロポーションを誇る美少女の一糸纏わぬ姿に慌てて身体を横に背けて腰を下ろす。

「間違えてゴメン! その……さっきまで飛鳥ちゃんと一緒だったから、てっきりそうだと思い込んじゃった。それにみんなとっくに寝てると思ってたし。……それにしても素っ裸だと本当に見分けが難しいね。薄暗いし湯煙で余計に判んなかったよ」

 詫びるように深く頭を下げる宏に美優樹は小さく微笑む。

「いえいえ、お気になさらずに♪ むしろ、美優樹とお姉ちゃんの顔だけを見て一瞬で見分けて下さるのは宏さんしかいません♪ お母さんや夏穂お姉さんは胸の大小で見分けてるんですから」

 瞳を細め、鈴を転がすようにコロコロと笑う美優樹。
 釣られて一緒に笑う宏も、いけないとは思うものの、ついつい横目で美優樹の肢体に視線を這わせてしまう。

(ほんと、ゴスロリ衣装を脱ぐと飛鳥ちゃんとの見分けが難しいよなぁ。腰まで届く栗色のツインテールは勿論、切れ長の瞳や細い眉、鼻筋の通った小顔や薄くてピンク色の唇なんか、一卵性の双子よか鏡で映したかのようだし)

 宏の熱視線は徐々に美優樹の身体を下がってゆく。

(細く長い首と華奢な肩、スラリと長い手足にスレンダーなボディ。北欧の妖精かと思うような淡い胸の膨らみと砂時計のようなウェストのくびれも全く同じだし。そして……)

 パイパンフェチである宏の視線を惹き付けて止まない、無毛のデルタ地帯で視線がピタリと止まる。

(白くなだらかな恥丘に深く刻まれた縦筋の形まで一緒だし♪ シンメトリーに合わさる大陰唇なんかプニプニしてて柔らかくて美味しいし……俺、この美少女二人の処女、貰ったんだよなぁ~♥)

 さっきまで抱いていた飛鳥の肢体を思い出しつつガン見していたら(いつの間にか真っ正面から見つめていた)、美優樹から鼻に掛かった甘い声が漏れた。

「あの、そんな熱心に見つめられると……流石に恥ずかしいですぅ♥」

「あっ!? ご、ゴメン! つい……その……見惚れちゃって……」

 慌てて横を向くも、クスリと笑われてしまう。

「うふふ♪ いえ、好いんです。むしろ、美優樹の裸で興奮して下さって嬉しい位ですから♥」

 切れ長の瞳を潤ませ、目元を赤く染める美優樹。
 どうやら湯の中で勃起する肉棒をしっかりと見られたようだ。
 宏はさり気なく両手で股間をガードしつつ、横目のまま突然の珍客に問い掛けた。

「それで……俺に火急な用事でも? それとも……眠れないとか?」

 己の肢体で勃起してくれたのが嬉しかったのか、それとも単に気遣いを見せる宏の優しさに惚れ直したのか、美優樹は目元を染めたまま宏の前にしゃがみ込んだ。

「宏さん。このハネム~ンでやり残した事がおありですよね? それを美優樹達がこれから解消して差し上げます♪」

 胸を張り、自信満々に言い放つ美優樹の姿に宏が固まった。
 この内湯は床を掘り下げた形となっているので、床面と浴槽の縁が同じ高さになっている。
 それは膝を肩幅に開いて立て膝となった美優樹の股間が宏の目の高さに来る訳であり、当然、薄いサーモンピンクに色付く媚肉が目に飛び込んでも来る訳で。

(うわ、もう愛液で濡れ光ってるっ!? しかもクリトリスが勃起してワレメから芽吹いて……ラヴィアも軽く開いて膣孔が丸見だし! もしかして、舐めるように見られて興奮した……とか?)

 心が逸り見飽きる事の無い無毛の淫裂に、宏は我を忘れて完全に魅入ってしまう。
 美優樹自身も宏の熱視線に身体を灼かれ、逞しき勃起肉を目の当たりにしての正直な反応だったようだ。

「あ……っと、俺がやり残した事……って自分じゃ心当たりが無いんだけど? それに、それを解消するって、俺がやり残した事を美優樹ちゃんは知ってるって言うの?」

 眠っていた理性を叩き起こして総動員させ、濡れ光る縦筋から視線を強引に引き剥がした宏は、にこやかに微笑む美少女に顔を向ける。
 話す内容は真面目なだけに、目の前の光景が余りにも扇情的過ぎるのだ。
 お陰で肉槍はすっかりと天を突き、美優樹の膣内(なか)にたっぷり射精(だ)したいとばかり打ち震えてもいる。
 とても六発射精(だ)した直後とは思えない回復振りだ。

「宏さん、美優樹と二人っきりになった時の事、覚えてますか? それをこれから実践しますね♪」

 美優樹は身を屈めて目を見開く宏にそっと口付けし、腕を取ると露天風呂へ続くドアを開ける。
 そして振り返り様、にこやかな笑顔で言い切った。

「こっちで、ある女性(ひと)が宏さんを待ってます。瞬きせずに、存分にご堪能下さい♪」


     ☆     ☆     ☆


 飛鳥と宏が浴場に入る直前。
 民宿の一階客室に宛がわれた既存の妻達(晶、優、ほのか、真奈美、千恵、若菜)と二階客室から移った新妻三人(多恵子、夏穂、美優樹)は、息を殺して宏と飛鳥の動向を窺っていた。
 そして……。

「あ! 飛鳥ちゃんが階段を下りて来た! そんで……女湯に向かってる! 流石、優さんの予想はいつも正確だわ。それじゃ多恵子さん、優さん、真奈美さん、手筈通りお願いします」

 階段が軋む微かな音に反応し、襖から片目を廊下に出していた千恵が常夜灯で淡く照らされている部屋に向かってサムズアップする。

「うふふ♪ お任せ下さいまし。宏さんの為に絶対に成功させますわ♪」

 多恵子が自信満々とばかりニコリと微笑み、

「……まぁ、大船行きに乗ったつもりで構えていると好い♪」

「って、それを言うなら大船(おおぶね)でしょうがっ! 誰が京浜東北線に乗るのよっ!」

 真面目な顔のままボケた優に、額に青筋を一瞬で浮かべた晶が鋭く突っ込む。

「うふふ♪ 飛鳥ちゃんと一緒のお風呂だなんて、初めて!」

 片や、真奈美は両手をパチンと打ち鳴らし、これからの展開に顔を綻ばせている。

「とにかくっ! 遊んでないで作戦実行よ」

 筆頭妻である晶の音頭に頷いた三人は、少し間を空けてからそっと女湯へと忍び込んでゆく。

「よし! 飛鳥ちゃん対策は完了、次は宏ね。優さんは『夜中の温泉が好きなヒロクンも間をおかずに必ず現われる』って言ってたけど、いつ来るかが問題なのよねー。あまり遅いと誘い出さないとマズいし……って、宏も階段下りて来たっ! それじゃ、こっちは美優樹ちゃんの出番ね」

 階段の軋む音と同時にのっそりと現われた浴衣姿の宏に、慌てて首を引っ込めた千恵が莞爾と笑う。

「お任せ下さい♪」

 ニコリと頷いた美優樹が嬉々として宏の後を追う。
 もっとも、周囲が寝静まった深夜に黒ずくめのゴスロリ衣装を纏った美少女が薄い笑みを浮かべ、足音を忍ばせてほの暗い廊下を歩くシーンは、ある意味シュールだ。

「さ~て、これでお膳立てが全て整ったね~。次は私達の番だよ~♪」

 美優樹が男湯に消えてすぐ。
 タオルを手にした若菜が満面の笑顔ですっくと立ち上がり、残りの面々――晶、ほのか、夏穂、千恵も頬を緩ませながらそれに倣う。

「それじゃ、ハネム~ンの最後に、どでかい花火、みんなで打ち上げようか♪」

「あはは! やっとオレ様の出番が来たな♪ 今迄出番が少なかったから大暴れするぜ!」

「さて、飛鳥ちゃんの決意を見届けに行きますか。果たしてどう転ぶやら。……宏クンの反応も楽しみだわね♪」

「どんな結末になるにせよ、全て丸く収まるよう祈ってます。でないと二人とも可哀想ですし」

 楽しげに笑った晶に、ほのかが満面の笑顔でVサインを掲げ、ニヤリと笑う夏穂に千恵が心配気に眉を顰めた。


     ☆     ☆     ☆


 そして場面は女湯に戻る。

「な゛、何っ!? 何をしようって言うのっ!? 訳判んないんだけど」

(お母さんはいつもだけど、普段は見守る立場の多い優先輩と真奈美さんまで加わるなんて尋常じゃ無いわっ)

 温泉に浸かったまま訝かしげに眉根を寄せる飛鳥に、正面に陣取る多恵子は溜息混じりに口を開いた。

「飛鳥。貴女、いつまで宏さんの『後輩』のままでいるのです? 貴女はとっくに宏さんの『妻』となった身、なのですよ?」

「な、何よ。わたしはいつだって宏先輩の、つ、つ、つ、妻よ! でも、実際二つ歳下の後輩でもあるし」

 いつまで経っても堂々と妻と言えない娘に苦笑いした多恵子が続ける。

「年齢の事を言っているのではありません。中身の事を言っているのです」

 やれやれと小さく頭を横に振る母に、飛鳥の中の反骨精神がムクムクと大きくなる。

「だからっ! 何が言いたいのか判んないってばっ! 私は私で、他の誰でも無いでしょ!」

 口調が強く、そして尖ってゆく飛鳥。
 この春で大学二年になったのに、いつまでも子供扱いされているかのようで面白く無いのだ。
 しかし、生まれてからずっと一緒だった母親には飛鳥の怒りは通じていない。
 むしろ哀れむような目を向けられてしまった。

「ほらほら、そんな短気を起こしては宏さんに嫌われますよ? もっと素直に自分をさらけ出したらどうです?」

「!! な゛、何言ってんのよっ!? さらけ出せ……って、さては聞き耳立ててたわねっ!?」

 さっきまでいつも以上にナイ乳を意識していた余り、貧乳コンプレックスを指摘されたと思った飛鳥が目を剥いて食って掛かる。

「あら、何やら心当たりがあるようね。だったら丁度好い機会です。今ここで全て解消してしまいなさい♪」

「そ、そんなの、お母さんには関係無いでしょっ! 私、もう出るっ!」

 豊満な胸の母親からの高圧的な言い回しに、完全にいきり立つ飛鳥。
 露天風呂から勢い好く立ち上がり、脱衣所へ向かおうと背後に振り向いたその時。

「って、宏先輩っ!! な゛、なんでっ!? どうしてっ!」

 目の前には、さっきまで肌を重ねていた男性(ひと)が素っ裸で立っていた。
 意外な場所で意外な人物の登場に頭の中が真っ白になり、その場で石像の如く立ち尽くす飛鳥。

(そう言えば……さっきまであの身体に私、抱かれてたんだ……)

 それでも視線はついつい、愛しき男性(ひと)の逞しい胸板を見つめてしまう。
 すると、股間で半勃ち(?)状態でうな垂れていたイチモツが見る間にそそり勃ち、完全勃起していくではないか。
 それはまるで圧縮空気を送り込まれた風船の様で……。

(うわっ、先っちょの皮がどんどん剥けて……中身が丸見えになってくっ!)

 あれよあれよと言う間に宏の男根は長く弓なりにそそり勃ち、太い竿に幾つもの青筋を浮かべ、大きくカリ首を拡げた姿となった。

(あぁ……宏先輩ったら、ビクンビクンと脈打っちゃって……相変わらず凄い♥ って、ガマン汁まで浮かんでるし!)

 何度見ても心はやる宏の勃起プロセスに、意志とは関係無くさっきまでのアクメの残り火が燻り出し、子宮が熱く、火照って来る。
 そんな呆然としている飛鳥を余所に、宏が感激したように言葉を漏らした。

「俺、初めて飛鳥ちゃんの生オッパイ見た♪ すっげ~綺麗じゃんっ!」

 その言葉に我に返った飛鳥が自分の胸を見下ろし、次の瞬間には横を向きながら慌てて両腕を交差させて胸をガードする。

「……って、丸見え!? いやぁあっ!!」

 甲高い悲鳴を上げ、勢い好く浴槽にしゃがんだので水飛沫が豪快に上がる。
 当然、温泉なので湯煙も辺り一面に立ち込め、その場にいる面々が白く覆い隠される。

「な、なんで宏先輩がここにいるんですかっ!」

「何で……って、飛鳥ちゃんが俺と一緒に露天風呂に入りたい、って美優樹ちゃんが呼びに来たから来たんだけど?」

「あ、いや、そんなノンビリとした疑問形で答えられても……って、私が美優樹に呼びに行かせた? ナニそれ!?」

「だから、そう言ってるでしょうに。いつまで経っても頭の悪い娘(こ)ね~」

「美優樹、宏さんが悦んで貰える事をしただけだよ?」

 目の前で苦笑する多恵子と宏の後ろからひょっこりと顔を覗かせてヒラヒラと手を振る美優樹に、切れ長の瞳をこれ以上無い位に吊り上げた飛鳥が猛然と噛み付いた。

「って、あんたら二人が仕組んだのかっ!? 私をここに足止めし、言葉巧みに宏先輩を露天風呂(こっち)に誘い出して……それでも母親かぁっ!! あんたもっ! 宏先輩を裸で釣るなんて最っ低っ!!」

 湯船の中で勢い好く立ち上がるや否や、多恵子と美優樹にビシッと指を突き付け、一歩前へ大きく踏み出す飛鳥。
 当然、右腕が胸から外れたので右胸がプルン、と(小さく)揺れ、再び慎ましやかな乳房が露わになった。

「やっぱ飛鳥ちゃんの胸、ナイ乳じゃなくて美しい乳と書く、び・にゅ・う、だよ♪」

 瞳を細め、感激したように呟く宏に、飛鳥の母である多恵子がにこやかに笑う。

「何だかんだ言いつつも胸を見せてますわね♪ まぁ、あの娘が単純な娘で助かりましたわ。おほほほほっ♪」

「宏さんが悦んで下さって好かったです。これからは心置き無く、ブラ無しのお姉ちゃんを抱けますね♪」

 胸を張って高笑いする多恵子とニコニコ顔の美優樹を尻目に、顔どころか全身を真っ赤に染めた飛鳥が涙目で叫んだ。

「ひ、宏先輩に見られたっ!? 私のちっぱい、見られたっ!! もう、いやぁ――――――――っ!!」

 再び両腕で胸をガードし、電光石火の早業で岩風呂を跨ぐと宏の横をすり抜けて脱衣所に向けてダッシュした――所で。

「おぉ~い! オレ達も交ぜてくれよ! 日本人は裸の付き合いを大事にするんだろ? だったらオレ達も裸で密着しようぜ♪」

「みんな~、お邪魔するね~♪ 飛鳥ちゃん~、一緒に温泉入ろう~♪」

 脱衣所への進路に金髪碧眼美女のほのかが立ち塞がり、その隣では破顔した若菜が諸手を挙げていた。
 更に。

「ほら、入口塞がないでサッサと奥に行って。あたしだって夜の露天風呂に入りたいんだからっ」

「宏クン、ウチもご一緒させて貰うわよ♪」

「飛鳥ちゃん、同じ妻同士なんだし、好いでしょ?」

 晶が尊大に構えつつ現われ、夏穂がウィンクし、千恵が小さく首を傾げながら顔を出す。
 飛鳥の行く手には五人の美女達が立ち並び、露天風呂から出るに出られなくなってしまった。

(うわっ! よりにもよって、なんてタイミングで現われるのよっ! しかも……)

 いずれも片手にフェイスタオルを携えているものの、前も隠さずスッポンポンのままだ。
 当然、翳りのない股間に刻まれた深い縦筋が丸見えで、お碗型に膨らむ頂点にはピンク色の蕾がプルンプルンと揺れてもいる。
 飛鳥の周囲にはBカップからDカップまでの美乳九組が居並び、さながらオッパイの見本市となった。
 しかも、優以外は長い髪をアップにしているので白いうなじが何とも色っぽく、飛鳥の目に飛び込んで来る。

「これで宏クンの妻が一堂に会した訳ね。……いやはや、一糸纏わぬ女が揃うと何とも壮大な光景になるわね。まるで女子高の修学旅行だわ。うんうん、ウチも女子高生に戻ったみたい♪」

「ホントだね。綺麗な女性(ひと)ばかりで華やかだわ。……若干、女子高生には無理がある女性(ひと)がいるけど」

 夏穂が瞳を細めて笑い、大役を果たした美優樹もホッと息を吐(つ)きながら叔母である夏穂に視線を(チラリと)向ける。

「ちょっと! 何がどーなってんのっ!? 何でみんなここにいるのっ!? 誰か説明してっ!」

「えっと……『露天風呂だよ、全員集合~っ!』、な~んてボケてる場合じゃなさそうだな。えっと、これは一体……」

 状況が理解出来無い飛鳥は手ブラのまま叫び、飛鳥同様、状況がイマイチ掴めない宏は説明役を求めて辺りを見渡した。
 そんな夫のリクエストに応えるべく、一歩前に出た妻がいた。


                                            (つづく)


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